TOP > 社会 > iPSで脊髄損傷治療 慶応大が大筋了承、来年にも移植(1/2ページ) - 産経ニュース

iPSで脊髄損傷治療 慶応大が大筋了承、来年にも移植(1/2ページ) - 産経ニュース

13コメント 登録日時:2018-11-14 03:11 | 産経ニュースキャッシュ

人工多能性幹細胞(iPS細胞)から神経のもとになる細胞を作り、脊髄損傷の患者に移植する岡野栄之(ひでゆき)慶応大教授らの臨床研究について同大の審査委員会は13日…...

ツイッターのコメント(13)

重度で早期の損傷が実験対象みたいなので、私のが治せるようになるのは死後でしょうなあ
素晴らしい!先日発表されたパーキンソン病への挑戦も然り、日本はi PSで世界人類の為に本当に貢献している。山中博士の精神が息づいている。
日本人として誇りに思う。
「認められれば来年にも移植を行うとみられ、iPS細胞を使った世界初の脊髄損傷の臨床研究となる見通し」
「脊髄を損傷してから2~4週間以内の患者が対象」
@Sankei_news
これは凄い。結局、小保方さんは正しかった訳か。
研究は間違いが有ってこそ進むんだから、やっぱあのやり方は酷かったと今改めて思う。
バックトゥーザ・フューチャー4が観れそうな予感…
- 産経ニュース 回復したらほんと凄いぞ。
希望の光だろうなぁ
革命的

でも受傷から2-4週間という原技術段階というのが辛い。全ての脊損患者に福音とは言えない
あと猿で効果確認というが、これはまだ疑わしい
2-4週間というタイミングは脊損患者の症状が固定して後遺症が永久に残るか自己治癒力で完治に向かうか曖昧な時期だから
計画では、移植を行うのは運動機能や感覚を失った重度の成人患者。脊髄を損傷してから2~4週間以内の患者が対象で、治療の安全性と有効性を確認する。
iPS(人工多能性幹細胞)で脊髄損傷治療
>iPS細胞を使った再生医療の研究は理化学研究所などが重い目の病気で、京都大がパーキンソン病でそれぞれ移植を実施。心不全や再生不良性貧血でも厚労省が計画を承認している。
以上

記事本文: iPSで脊髄損傷治療 慶応大が大筋了承、来年にも移植(1/2ページ) - 産経ニュース

いま話題の記事