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オーケストラの“飛沫”を検証 都響、音楽と安全の両立模索  - 産経ニュース

「新しい生活様式」におけるオーケストラの在り方が模索されるなか、東京都交響楽団(都響)は、専門家や医療関係者の助言を取り入れた試演を報道関係者に公開した。オケ編…...

ツイッターのコメント(14)

さっき、おはよう日本でも紹介されてましたが、奏者間の距離を2m→1.5m→1mと変えることで、音の一体感が劇的に変わったのが画面越しにも伝わってきました✨
こういう実験を実施し、公開してもらえるのは大変ありがたいです😌
大野さん「シェーンベルク、ヒンデミットなど、小さな編成でも良い作品はたくさんある。それらを取り上げる機会にもなる」
ヒンデミッ党員歓呼せよ。
こういう姿勢は好きだ > シェーンベルク、ヒンデミットなど、小さな編成でも良い作品はたくさんある。それらを取り上げる機会にもなる」と前向きにとらえる。
著作権保護70年と相続の有無を重んじつつ、今だからこそ挑める特異な編成の楽曲は数知れず。聴き手もこれを貴重な好機と捉え、あの作曲家による意外な一面など、先ず興味を持つことが大切と考えます。
都響 音楽と安全の両立模索

@Sankei_news
@JUNNISHINOcond これですね!  客席の検証はしていないようですが、実効性のある対策とそうではない対策を分けて、少しずつでも改善していってほしいです。
弦楽器奏者の距離を1メートルに近づいて今まで通り譜面台2人に1つで良ければ大きな曲も今まで通り演奏出来ますね!
間隔開きすぎwww
このままじゃ小編成しか出来ないなこりゃ
管楽器は勿論マスク無理、ヴァイオリンやヴィオラも顎で支えるから特殊なズレないマスクじゃないと演奏出来ないし
栞:  “飛沫の広がりを見る測定では、いずれの楽器からも飛沫はほぼ飛んでいないことが確認できたという。この結果に基づき、舞台上では管楽器も奏者間の距離を約1メートルに設定”
「新しい生活様式」 は 嫌いな言葉。 音楽は 成立しない。「一時的生活様式」から 特効薬・ ワクチンで 抜け出す日を待つ。 元の生活を 取り戻したい。
吹コン・マーコンの開催に向けての検証が進んで何より。
飛沫もですが、ドレンの検証も進めないといけませんね。

吹部の3年生はかわいそうで仕方がない。
オペラなど声楽や合唱はマスクをして歌わざるを得ないだろうな…
オケじゃない…
以上
 

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