TOP > エンタメ > 【漫画漫遊】「僕の心のヤバイやつ」桜井のりお著 秋田書店 - 産経ニュース

【漫画漫遊】「僕の心のヤバイやつ」桜井のりお著 秋田書店 - 産経ニュース

■目に映る全てが事件だ先日、14世紀イタリアの物語集「デカメロン」を読み、「身分違いの恋」の多さに感慨を覚えた。社会構造は違えど、今も昔も人の悩みや創作のテーマ…...

ツイッターのコメント(17)

こういう表面的な解釈しかできないまま読んで、魅力的な作品に見えるのだろうか。 /
良い記事
「読むと中学生の時の感情が蘇るので大人が読んでも大丈夫」なワケねーだろ 全員殺す気かよ
平成20年入社、今三十代半ばか。素晴らしい美文でした。新聞書面でのフォーマットを守りつつ、相当なオタ心を隠さない。素晴らしい。
おぉ…僕ヤバが産経新聞で紹介されている。
「モヤモヤした衝動は殺意ではなく、恋心だったことに気づく市川」
俺は市川が当初抱いていたのは殺意だった派。高い関心という意味では恋心と同じで、相転移した形。

完全にファン目線で記事を書いてる人が単純にハマってるだけだった(笑)
"本間英士" 別名義 誰 [検索](? /
よくわかる記事
「そう、実は市川もかわいいのだ」この書評は信頼できるw「 」
本日の産経新聞朝刊(全国版)にて『僕の心のヤバイやつ』が紹介されました✨ありがとうございます🙇‍♂️
こちら👇でも読めます‼️📰
【漫画漫遊】
デカメロンから始まるとは…なんだこのコラム最高だな。よく分かってる。分かりすぎている。市川はかわいい
「読むと中学生のときの感情が蘇るので、大人が読んでも大丈夫。」

私の場合は、感情が蘇るというより、《中学生の時にこんな感情になりたかったなぁ》だが……。
デカメロンからするりと僕ヤバに繋げるの好き
「そう、実は市川もかわいいのだ-。」
(わかる
>そう、実は市川もかわいいのだ-。

↑これに言及しただけで満点あげられる
産経新聞朝刊全国版で紹介していただいているみたいです!
以上
 

いま話題のニュース

PR