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テラスハウス出演者死去、フジテレビ社長「慚愧の念に堪えない」  - 産経ニュース

フジテレビの遠藤龍之介社長は29日、人気リアリティー番組「テラスハウスTOKYO2019-2020」に出演していた女子プロレスラーの木村花さん(22)が死去した…...

ツイッターのコメント(13)

テレビを観たいと思わない、実際見ていない。おかげでこの事件の事を先日まで全く知らなかった。
もっともらしい綺麗事を並べて、その実他人の不幸を視聴率稼ぎのネタにするメディアの風土。
『嫌なら観るな』その言葉に従って全く観ていない、何も困らないしむしろ生産的。
「十分な検証を行っていく」とのことなので、それが本当にできるか注視しましょう。

  .
一番真っ先に責任を感ずるべきは「放送したテレビ局」だろうと思いましたね。・・(`・ω・´) バカタレガ!
亡くなられたこの方が出演する番組内での言動が誹謗中傷の要因のひとつではないかという意見を見た。
その言動とやらは脚本家による「役」としての演出ではなかったのか。
もし台本があるのならばフジテレビはそのすべてをオープンにするべき。番組の責任は重い
慚愧の念なんて小難しい言葉を、この状況でよく使えるな。
当事者の言う言葉でもなければ感情や心の声を自然に発する時に出てくる言葉でもないやろ。
は、
自局のワイドショーでSNSを非難させる前に、この番組を誹謗中傷が集まるような演出にて放送した事をまず最初に悔い改めるべきだ。
まずは自己擁護に終始するMC、コメンテーターを黙らせろ。
あの放送が無ければ、悲劇は生まれていない。
ここのTLを見てると、
この状況でも誹謗中傷好きの癖が隠せないコメがいっぱいで、
なんとも香ばしい気分
マスコミには自浄作用が無い
😠
テラハについては、既に亡くなられている洋さんが、番組の中で警鐘をならしていた過去がある。
番組審議委員会も存在しているはずなのに、耳を傾けなかった局側の人の問題。事の経緯の関係者全てに内情をぶちまける事から始まる。

#テラスハウス
#フジテレビ
#木村花さん
SNSを規制するのは筋違いではないか →
ご冥福を祈ると共に、お悔やみを申し上げます。
外国の人気企画番組をコピーしたような物を放送し、事故があると第三者的立場でSNSに責任を丸投げ。既存のテレビ局の典型的なスタイル。放送免許を取り上げろ。
こんな人が亡くなるような番組作った社長の責任は?
以上
 

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