国産ジェット、人員半減へ 海外拠点閉鎖、責任者刷新 三菱航空機、週明け公表 - 産経ニュース

国産初のジェット旅客機スペースジェット(旧MRJ)を開発中の三菱航空機(愛知県豊山町)が、業績の悪化に伴い進めている体制縮小の全容が12日、分かった。約2千人の…

ツイッターのコメント(10)

楽しみにしてた国産技術が、また一つ、消えかかってます。
旧MRJの最高開発責任者ベラミー氏は競合ボンバルディアなどで勤務経験があったんだそうだが、なんだかなあ❓
どうなんだろ?いろいろお聞きしますが、とどのつまり、中途半端感が強く誰も腹を括れてないのでは?
三菱は、
ほんとうに呪われているように
日本人の夢を潰しますね。
今後の航空機の需要を考えれば、やむを得ない判断かしら。でも諦めずにいつか花開かせて欲しい。
“ “
新型コロナパンデミックは確かに不運だったのかもしれないけど、これでTC取れる体制なのか、取れる見込みが付いたのでチーフ・エンジニア退任なのか。単に見切りを付けられただけ?orz
コロナで航空需要が激減しているって事は、開発の遅延を取り返すチャンスなのに、開発体制を弱くしてどうすんだよ…初飛行だけじゃ価値はないんだよ。ホンダジェットみたいに商売にならないと。
またやりやがったYS11と同じ事 なぜ国産旅客機は税金の無駄遣いになるのか?
三菱のお家芸だね
これってもしかして……。
以上
 
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