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ゆうちょ銀、投信を不適切販売 高齢者に勧誘時に健康確認怠る - 産経ニュース

ゆうちょ銀行が高齢者向けの投資信託販売について、勧誘時に健康確認を怠るなど、社内ルールに則さない不適切な手続きを行っていたことが14日、分かった。約230ある直…...

ツイッターのコメント(23)

ゆうちょ銀行の店舗9割が高齢者向け投資信託を不適切に販売
老後資金の報道をネタに増えていくんだろうね…怖いねぇ(´・ω・`)
クソダサい企業

>不適切事案が発覚し、金融商品販売をめぐるコーポレートガバナンス(企業統治)体制の再構築が必要となっており
鬼のようなノルマなんでしょうね。
約9割の店舗で発覚って。ほぼ守ってないと同じだな。
「社内ルールの徹底と順守に向け適切に対応していく」
何が起こっても「犯人は現場」
ははは、いわんこちゃない、懲りないな('Д')
「ゆうちょ銀の3月末時点の投信残高は約2兆3千億円と1年前より約4割増えた。」 / “ゆうちょ銀、投信を不適切販売 高齢者に勧誘時に健康確認怠る - 産経ニュース”
言わんこっちゃない
実績重視すればこうなりますわな。実績挙げれば手段は問わない、みたいな。
郵貯も地銀も必死やな
銀行員が勧める投信は、だいたいが手数料目的のぼったくり商品なんだよな…
酷い!
詐欺と同じ!
金返してやれ!

行政は何を黙ってるんだ?!早く何とかしろ!
危ない橋を渡らせる、企業はほとんどだ。そうしないと、株主が納得しないから、株主は、利益しか見ない。人は見ないのです。なので、そんな企業という性質の中で、終身雇用されようなんて、まったく時間の無駄です。"実行犯"はクビにしましたで、幕引き。それがすべてだ。
健康状態チェックもするんや
■千載一遇のチャンス

収益が悪化している金融機関は、投信の販売にさらに力を入れてくるはず。今回の「老後2000万円足りない騒動」は千載一遇のチャンス。
高齢の親には「銀行や親切な人から投資の営業をされても、その場では買わず、必ず私に相談して!」と伝えておこう。
あらあら。
ゆうちょが詐欺をねぇ(´・ω・`)
証券・銀行は人を食いものにして稼ぐ仕事。
たとえ自分でお客様第一の営業マンと思っていても、講習で教わる事はメディアと同じ嘘だからね。まともな投資を案内出来ない。犠牲者が増えるだけ。
理解していないひとに販売は無理です。■
約230ある直営店のうち、約9割の店舗の店舗で -
組織ぐるみの犯行と思われ…😎
以上
 

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