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【新聞に喝!】辺野古とジュゴンの客観性 京大霊長類研教授・正高信男 - 産経ニュース

11コメント 2019-03-19 22:38  産経ニュース

40年ほど前、サルの野外調査のために9カ月あまりぶっ続けでアマゾンの密林で暮らしたとき、いちばん苦労したのは食料の調達だった。米と豆だけは何とか町から運び込み、…

ツイッターのコメント(11)

@malexkk @sharenewsjapan 【新聞に喝!】辺野古とジュゴンの客観性 京大霊長類研教授・正高信男

群れから離脱した一頭が亡くなったと大騒ぎ?😂
ジュゴンの件、普通に考えたらこういう事ですよね(*`・ω・)ゞよね
@hatoyamayukio 散々ジュゴンを乱獲して数を減らしてきたのに、何を今更な事言ってるんですかね
それと、これでも読んでもう一回考えてから言ってください
「客観性を欠く」
重要ポイントだよ。客観性を排除して曖昧なまま印象付ける方が直情的・情緒的な部分には響く可能性はあるもんな。あちらサイドは明かにそれを狙っていると思うぜ。 @Sankei_news
そりゃ食べるよね。
沖縄ではジュゴンが絶品だったと教わった。イノシシ以外の大型獣がいないなか、かつてタンパク源として重宝したという。縄文期の貝塚からも、食べかすとしてこの海獣の骨が出土する。
@ryukyushimpo 人間のご都合主義で利用されては生き物も迷惑なのでは?
数が多いからと言って乱獲し、少なくなったから保護しろ!
神様にでもなったつもりかよ!
基地移設がジュゴンの生態系破壊につながるという主張は科学的な妥当性を欠く
長年にわたり人間が食料にしてきた
ジュゴン人魚伝説のモデルとなった動物の危機などと情緒的に訴えられると研究者として違和感を覚える。
恣意的な情報の取捨によって客観性が放棄されている
なるほどね
企業連続爆破事件やあさま山荘事件等
暴力革命を目指していた過激派が
国民から見放され、存在意義も失い、
「人権」や「環境」などの市民運動に
看板を挿げ替えただけだから
ジュゴンの生態系など、
冷静な分析が出来るわけがない!
@ikaryakuchan 単に乱獲が進んだ結果でしょうね。

【新聞に喝!】辺野古とジュゴンの客観性 京大霊長類研教授・正高信男
@ikaryakuchan @geargear10 ジュゴンの肉は美味だそうです

・辺野古周辺の海で単独で遊泳するジュゴンを見かけたとすれば、遠く離れた所で生まれた後に成長に伴って出奔したいわゆる「離れ」個体であると見てまず間違いない。基地移設がジュゴンの生態系破壊につながるという主張は科学的妥当性を欠く
以上
 

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