オウム被害の滝本弁護士はなぜLGBT条例に反対か - 産経ニュース

71コメント 2022-07-05 10:31|産経ニュース

ツイッターのコメント(71)

精神的な性別と肉体的な性別による規制を分けて考えればいいと思うのですが
瀧本先生、分かりやすくこの問題を書いてくださっているの尊敬……😢✨
色んな意見を出しあって行こうや。
差別だと拒否せずに、自分と違うとはなから否定せずに。
多様性で大切なのは、自分の主張を一方的に言えること以上に、それによる争いが起こらぬよう色んな意見を受け入れる事やと思うよ。

滝本弁護士はなぜLGBT条例に反対か
関係なくて申し訳ないけど、
LGBへの政策は良いとして、男性が性自認だけで女性専用スペースに入れる可能性を含んだ(差別的取扱いの定義無し)条例が成立しちゃいました
性自認とは体が男性でも女性といえば女性というもの
メモ。→ -
これはスゴい(酷い)😅

・自ら纏めた条例案の概要からは全く生じてこない諸「懸念」(その実、ネトウヨが日々ネットで垂れ流している性的少数者フォビアに起因する妄想の混淆物)を著名弁護士に語らせている記事
滝本さんの意見を読んで、日頃モヤモヤしてる事が晴れる気がした。自分たちと考えが違うと攻撃するのはおかしい。多様な意見は何においてもあるのだから。人権尊重の公平性をきちんと考えないと。→
LGBT条例今日採決 オウム被害弁護士なぜ反対か
おはウヨ御座います✨

今日は母と期日前投票行ってきますわよ〜✨
埼玉選挙区の自民党候補に投票するべきかまだ迷ってますのよね…あのほら、LGBT関連のアレね🥹
"男女の性別は生まれつきの性別ではなく、本人が決めるべきだという「性自認」の考え方"に対して、滝本太郎弁護士らが女性の権利を主張し「女性スペースの会」を設立している。滝本弁護士の"なぜLGBT条例に反対か "
何故厳しい言葉を?って、そりゃLGBT運動がほかならぬカルトだからでしょ
「私もトランスジェンダーに同情するし、尊重すべきだと思う。仕事で差別されたり日常生活で揶揄されたりすることはあってはならない。しかしトイレなど女性スペースに入れるようにするかは別問題で、慎重な議論が必要だ」
まともな人でよかった。
自民党のように障害だ病気だと、非論理的、非科学的で、感情的に否定している人しかいないと思っていた。

でも、この人の考え方は一理あるなと。

ただ、女性の権利が侵害されるというが、今現在、LGBTの権利を侵害されているという点も忘れてはいけないと思う。
説得力ある。
私はTの関係者として、差別をなくすために推進してほしい派だったが、トイレの問題や女性刑務所の話はずっと気になっていた。

法整備の際、物理的な身体の形で分ける場合と自認で分ける場合を別々に設定できるか?

滝本弁護士はなぜLGBT条例に反対か
大問題なのは、女性・男性の定義を変えてしまうから。自分で性別を決められることになると、生まれつきの性別を原則とする今の医療や統計、社会制度はめちゃくちゃになる。『性の無政府主義』だ。最後は崩壊せざるを得ない
性自認云々の話はさて置く。
看過できないのは次の一文だ

『同性婚への違和感が低くなってきたのなら法律で認めてもいいのでは』

弁護士がそれを言ってはいけない。
人権とは存在するものであって、人が人に対して「与えてやる」「認めてやる」というものでは決してない!
性自認、が跋扈すると現実には困るよね
男性器をつけた自称女性が女風呂に入ってくることにもなりかねない

同性婚については認容されているようです
カルトは外部の人間との議論を遮断するなど、さまざまな問題があることを知った。昨年8月、性自認の問題点に気づき発言を始めたところ、いきなり『差別だ』『黙れ』と議論を封じようとする人たちがいた。これはおかしいと。
冷静な論調の良い記事だと思います。
マスゴミの立場は多様性を叫ぶ側はいつも被害者で、批判する人に対して攻撃的で加害者になってんのに「差別ガー」など被害者ポジションの取り上げ方しかしないからね🤔
日本よりLGBTの権利獲得が進んでる国で、女性の権利の侵害や「性の無政府主義」や「フェミニズムの終焉が」社会潮流として起きてる国はあるんだろうか。(変化期の個別の不具合はあるだろうがそれはどんな案件でも起きる)
「現実的には『女性』と自称する男性も社会は女性として扱わなければならないということ。例えばその人が女性トイレに入るのも認めなければならないということになる。これは女性の権利を無視し、安全安心を脅かしている」
強い拒絶の言葉を発するフェミニストのアカウントはたまらなく魅力的だけど、その尻馬に乗る卑劣な小者どもは卑劣・醜悪で嫌い。でも一番嫌いなのは女性差別。

オウム被害滝本弁護士トランストイレ埼玉条例
ごく正論。リンクとは無関係だが
そのうち「女のおばさん達が話してたけど」といちいち言わないといけなくなる
行き過ぎたLGBTの権利拡大に反対。
"付いてる人"が女性用トイレとか男性同士のカップルが里子と養子縁組とかあり得ない。女性や子供の権利を優先すべき。
LGBT法案を冷静に問題提起した弁護士は思想は別に説得力があります。
守りたいのは「女性の権利」であって、男性の権利や性同一障害に苦しむ人の権利ではない、と。それはそれでいいが、だったら率直にそう言えばいい。「女性第一、女性最上位の社会が望みです」と。
左派と左派が衝突している
>トイレなど女性スペースに入れるようにするかは別問題で、慎重な議論が必要だ

当然だな、言ったもん勝ちになったらそれこそ性犯罪の危険がある
□ちょっと待って!埼玉県LGBT条例案 滝本太郎弁護士インタビュー
□「女性の権利を侵害する」
□性自認の論理は「性の無政府主義だ」
□カルトと闘った弁護士がなぜ?
ごもっとも。
埼玉の条例は参院選の渦中だから反対派の活動が活発だな
滝本太郎弁護士「これが大問題なのは、女性・男性の定義を変えてしまうから。自分で性別を決められることになると、生まれつきの性別を原則とする今の医療や統計、社会制度はめちゃくちゃになる。『性の無政府主義』だ。最後は崩壊せざるを得ないと思う」
フェミニズム的な観点からも県議会のLGBT法案に対する反対論が。

そもそも、LGBTをひとくくりにすること自体無理があるんだよ。LGBの当事者の多くは、トランスジェンダリストの連中の過激っぷりに嫌気が差している。
「現実的には『女性』と自称する男性も社会は女性として扱わなければならない。例えばその人が女性トイレに入るのも認めなければならないということになる。これは女性の権利を無視し、安全・安心を脅かしている」
言うことがいちいちもっとも。
同性婚は、婚姻とは別の形の契約として追加すれば賛否が納得できると思う。
賛成派は権利が欲しいが最優先であって、ならば結婚という契約にこだわる必要はない。
反対派は結婚という様式を壊したくないなら別を認めれば良い。
トランスジェンダリズムと性的マイノリティの人権の話ってかなり違うんですけど、今、意図的にLGBTって4文字まとめてムーブメントで押そうとしているのが弊害起こしてますよね
「行き着く先はフェミニズムの終焉(しゅうえん)。昔は女性トイレはなかったが、女性運動でできた。そうした女性を守る仕組みが次々となくなれば、フェミニズムの成果も理念も骨抜きになる」
自分で性別を決められることになると社会は混乱するという意見に賛同します。

自称女性の男性が女性トイレや女湯に入ってくるのを止めることができなくなったら女性にとっては恐怖。大多数の権利を守れなくなる。

差別があってはなりませんが権利拡大には慎重であるべき。
この連中の視野に入らない当事者も多く暮らしている。この連中の扇動で、そうした人たちは生活や人生が奪われてしまうことなど想像もできないだろう。
実情実態を知ってる人たちが猛反対しているわけ。
こんな当たり前のことを、
あらためて言わねばならぬ事こそが問題かと。。。
世の中の人は性自認·セルフIDがなんなのかを知らない人が多すぎる。
女子トイレ女湯女子更衣室を男性器がついたままの人が使用できるということです。性加害目的の男が入れてしまうんです。
フジサンケイというか、この方の限界が出ているだけでしょうね……。
「神道政治連盟国会議員懇談会」で配られた冊子の件で誤った騒ぎ方をしたために、対立している相手に脚光を浴びさせる、つまり敵に塩を送る結果になった事例だと思います。
下手をすれば、今回の件はこれで終わらない。
興味深い。既存の秩序を破壊して更地にして、その後、独裁をやりたいと夢見ている人たちがいるのだろうな。
本当にその通りだと思う。
>行き着く先はフェミニズムの終焉(しゅうえん)。

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*内容注意*

オウム被害の滝本弁護士はなぜLGBT条例に反対か|
「性自認に合わせた性別スペースが利用できないこと」が「性自認を理由とする不当な差別的取扱い」にあたるかどうかが最大の争点。そこを明確にしない限りこの議論は平行線をたどる。
最終的には、女性用トイレは消滅してしまう?
「昨年8月、性自認の問題点に気づき発言を始めたところ、いきなり『差別だ』『黙れ』と議論を封じようとする人たちがいた。これはおかしいと」

どーわでもそうだけど、差別と言って議論圧殺しようとする人少なくない。
「性自認を掲げる『トランスジェンダリズム』の運動(中略)行き着く先はフェミニズムの終焉」「社会制度はめちゃくちゃになる。『性の無政府主義』だ。最後は崩壊せざるを得ない」酷い論理飛躍、性的マイノリティ認めると社会崩壊という先日のLGBT差別冊子と同じレベルでは→
〉現実的には『女性』と自称する男性も社会は女性として扱わなければならないということ。例えばその人が女性トイレに入るのも認めなければならないということになる。これは女性の権利を無視し、安全・安心を脅かしている
本質を突いてる。
「自分で性別を決められることになると、生まれつきの性別を原則とする今の医療や統計、社会制度はめちゃくちゃになる。『性の無政府主義』だ。最後は崩壊せざるを得ないと思う」
なるほど。
『女性』と自称する男性か。
自分で性を決める権利を認めると…

肉体は男性のまま女子便所/更衣室/刑務所/スポーツ記録に参加するトランス女性により生粋の女性の権利が阻害され危険に晒され医療統計データも破壊される

この運動は性の無政府主義だ
「トランスジェンダーの人には身体違和がない場合が多い」

トランスジェンダーの定義が普通と違うと思うんだが。
"性自認の問題点に気づき発言を始めたところ、いきなり『差別だ』『黙れ』と議論を封じようとする人たちがいた。これはおかしいと"
→武蔵野市保守系ふつうの市民はこういう左派の偏見と常に戦っています。とても身近に感じる問題。
問題がよく整理されている。記者もきちんと勉強しているようだ。
良記事。多くの人に読んでほしい。
自認(自称)女性と自認聾者は何が共通し、何が相違するのか、少し自慰した白昼。

参照:
産経新聞のニュースが出ました。新聞紙としては明日のものになるみたい。
「性自認の法令化」に関しては「女性スペースを守る会」は、東京、朝日、毎日はやたら時間をかけて取材された。資料も渡した。しかしとんと報道せず。そして推進側での報道ばかり。
いったい何なん?
個人的にはこの弁護士さんの意見に同意する。
非常に建設的な意見に思えるね
『多様性を尊重』『差別してはならない』というのは一見、いいことを言っているようだが、現実的には『女性』と自称する男性も社会は女性として扱わなければならないということ。
以上
 
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