地方議員がロシア・中国問題をあえて叫ぶ理由 - 産経ニュース

ツイッターのコメント(16)

「国なくして地方なし」という前提で却下。
どれだけ共同体が崩壊し、山河も荒れ果てているかを思えば、そんな外国に構ってなどいられない。
共同体の意志で以て政府に突き上げてやるという気概こそ求められるものだろう。
安い服が着れるのはウイグル人の〜とか言いながら、添田氏自身は高級車や高級なバッグを持っていて問題提起する人なんですよね。
ウイグルでの民族虐殺や人権弾圧問題、台湾との交流などにともに取り組んでいる、神戸市の上畠寛弘市議、大阪府泉南市の添田詩織市議の活動が産経新聞に。

こうした問題や課題の解決は、国民全体のもの。
地方議員の方々とさらに連携を強めていきます。

是非ご覧ください!
もうちょっとマトモな保守いないのかよ😂
ロシアのウクライナ侵攻や中国の覇権主義的な動きなど混沌とする国際情勢の中関西の若手地方議員らが「国を守る」ことを主眼とした世論喚起に力を入れる

地方議員だろうが日本を憂う気持ちは議員も一市民も同じ。更に喚起し日本を目覚めさせるべきだ。国会議員に喝を入れよ
「今はおしゃれでかわいい服が
 すごく安い価格で買えますよね。
 でも、それはウイグル人が労働を
 強制されている工場で作られた製品かも
 しれないんです」


UNIQLOやGUのは、買わなくなって
何年もする。。
国が無ければ地方も無い!
その通りです☺️
「異色の経歴で「DJ議員」としても知られる添田氏。タトゥー(入れ墨)を入れていることも公表しており」
→あ、添田や。
地方からの観念で訴えるならまだしも、国があればこその地方という考え方については右傾化の思想として危険な気がします。
泉南市議会は維新、公明、自民なので保守的主張も受け容れられると思ふ。いづれにしても自治体の多くは「平和」「戦争反対」「非核三原則」の理想論を言ふばかりで国防、安全保障を言はないのは問題。
地方議員も頑張っている。国会議員は襟を正して国と国民のために真剣に仕事をしなければその資格はない。
地方議員のほうが危機感がある。
奇跡のショットをアイコンにされると、こういう時とかリアルの場面で誰かわからんのよ。
見たことない!誰⁉︎ってなる
うわぁ、誰かと思ったらwww
この人らは普通に地元に興味無いだけの地方議員やん💦
添田氏は、保守系として取り上げられているが、ビジネス保守の可能性が高いので注意が必要。
以上
 
PR
PR