発見遺体は内閣府審議官 岐阜・北穂高、石の下敷き - 産経ニュース

岐阜県警高山署は24日、高山市の北穂高岳(3106メートル)で11日に石の下敷きとなり見つかった男性遺体の身元が、東京都北区西が丘、内閣府大臣官房審議官、酒田元洋(もとひろ)さん(53)と判明したと発...

ツイッターのコメント(14)

コレの事か·····確かに地震があった
から色んな可能性あるけど、経験者でも冬の北アルプスに登るのは相当な自信がないと行かない場所。
あらあら、また改竄隠蔽のために役人殺したんか?

やるなぁwww
このニュースが選挙中に出てくるところに、意図を感じる。地震のせいにしてるけど、そんな偶然の確率有るのか。穂高岳に行くのは、其なりの経験が無いと1人では行かない。しかも、、総裁選や選挙を控え
パンパカったのか。。。お悔みを。
モリカケ、公文書改竄の件で代弁されていた方とか
代弁するだけのお仕事ならエネルギーも有り余って登山をする気力もお有りなんだろう 公務員たる者常に身の危険を回避して職務を全うしなければいけない。
この一件は変だ。自殺を疑うべき:
・北穂辺りの登山道は大体信州側にあり、歩行中飛騨側の滝谷に滑落は考えにくい。
・すぐ近くに営業小屋があり、道迷いはありえない。
・地震が起きたのは17時過ぎ、小屋の夕食時間だ。
岩じゃなくて石か。人が動かせるのが石、動かせないのが岩だよね。
ご愁傷様、
これ、裏があったら怖いよね🥺
肩書きが肩書きだし、桜に関わってた人なのか〜。事故なんだろうけど、憶測で語る人増えそ。
9月18日 内閣府大臣官房審議官酒田元洋氏53が2泊3日の予定で北穂高岳へ長野県側から入山

9月20日 家族が長野県警に「連絡が取れない」と通報

10月11日 北穂高岳滝谷で石の下敷きとなった男性遺体が見つかる

10月24日 岐阜県警高山署がこの遺体が酒田元洋氏であったと発表
地震で落石が発生し、落石に巻き込まれて滑落だと、まあ発見は遅れるでしょうね(石の下敷きなら尚更)
確か、地震があったよね
🤔💧.
死に際まで無能
以上
 
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