抗体カクテル 1400診療所に準備要請 大阪府 - 産経ニュース

大阪府は抗体カクテル療法の投与について、自宅療養者の往診時のほか、身近な診療所などでも受けられるように体制を拡充する。新型コロナウイルス感染の「第6波」に備えた早期治療方針の一環。検査を行っている約1...

ツイッターのコメント(4)

また無茶な事を。。
抗体カクテルは医師がその場で待機しないといけないので効率が悪いのに。ただでさえ日本で一番逼迫してたのに、医療関係の方々の疲弊を何も考えていないな。
>検査を行っている約1400の診療所やコロナの入院患者を受け入れていない約100の病院に準備を要請し、支援策も用意する。
>「葛西医院」の小林正宜院長は「患者が長時間待機できるスペースを持たない診療所が大半で、ハードルは高い」との見方を示す一方、「診療所で陽性と判明した後、すぐに治療できれば理想的だ」と語った。

- 産経ニュース
以上
 
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