米ラスカー賞にカリコ氏ら コロナワクチン開発貢献 - 産経ニュース

高い権威を誇る米国の医学賞ラスカー賞の臨床分野に、メッセンジャーRNA(mRNA)という遺伝物質を利用した技術を開発したとして、独バイオ企業ビオンテックのカタリン・カリコ上級副社長ら米国の2人が24日...

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ファイザーのワクチンはカタリン・カリコ氏らが研究していたビオンテック社の「mRNAワクチン」が基礎になっているが、カリコ氏が20年近く研究してきたmRNAワクチンは、今後は山中伸弥教授のiPS細胞と並んで新しい治療の道を切り開く。イノベーションが医療でも起きている。
ノーベル賞の登竜門とされているラスカー賞の臨床部門をカリコー・カタリンとドリュー・ワイスマンが受賞。基礎部門受賞者の方がノーベル生理学・医学賞取ることが多い傾向でもこの空気だと受賞かも。mRNAワクチンの有益性は日が経つにつれ下方修正されてる気がするけど。
陰謀論者ども、よく聞け‼️よくもまあマイクロチップだの、猛毒だの、酸化グラフェンだの、劇薬だの、なんだかんだと嘘ばかりこいてワクチンデタラメを振り撒いてくれたな‼️このカリコ氏の開発の努力は去年以前からすでにwikipediaで紹介されとるわ‼️こんなことを何も調べん。
まあほぼ間違いなく今年のノーベル医学・生理学賞はカリコさんでしょうね
素晴らしいのに反ワクどー言い訳すんのって言ってる人ら🧠乏しすぎる。
これを悪用するのが悪いってだけやし。
ノーベルもかつて、ダイナマイトが戦争に悪用されるなんて思ってもなかったんだから。
素晴らしい偉業が認められ、とても嬉しいです。
恐らくは癌治療のために開発されたと思われますが、今回のパンデミックにすぐに応用できたことも本当に凄い技術です。
ノーベル賞も最有力候補なんだろうな。
でもmRNAワクチンの本当の価値はコロナ後にこそ発揮されるのではなかろうかと期待しまくっている。
今年のノーベル賞発表は10/4から。
楽しみです😀

PHYSIOLOGY OR MEDICINE – Monday 4 October

CHEMISTRY – Wednesday 6 October
すげーな
まだ効果は出てない(終息してない)のにラスカー賞かぁ
実際コロナワクチンの機序はめちゃくちゃ頭良いし、誰もが納得ではあるんだけども
ノーベル賞も貰えるかもね。

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今年のラスカー賞臨床分野は、納得のカタリン・カリコ氏。
以上
 
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