【経済インサイド】サントリー新浪社長「45歳定年制」の波紋 過去にも東大教授が提唱 背景に日本型雇用の限界 - 産経ニュース

サントリーホールディングスの新浪剛史社長が、経済同友会の夏季セミナーで「45歳定年制」の導入に言及したことが波紋を呼んでいる。定年延長が議論される中、時代に逆行するかのような発言には反発の声も多い。た...

ツイッターのコメント(6)

45歳、定年かぁ…。 経営者からは、時代に合っていないという考えを持つのは分からないではないけど、60歳という人生設計して来た人達には見捨てられる、と厳しく感じる…。
けっこうデカい墓穴だと思うけど、相手が相手だけにあまり突っ込まれないもんだねコレ
「45歳定年制を敷いて会社に頼らない姿勢が必要だ」。9日に開かれたオンラインセミナーで新浪氏はこう持論を述べた。現役経営者の過激な発言に、会員制交流サイト(SNS)などでは、「人材の使い捨てだ」「年金も45歳からもらえるのか」
🤔
> 今から8年前にも「40歳定年制」を提唱し、話題になった人物がいる。東京大の柳川範之教授だ。産経新聞の取材に応じた柳川氏は「定年という言葉は会社にいられなくなるという強いマイナスイメージを与え、誤解されやすい。当時も大きな反発があった」と振り返る。
年功序列で良かったんだよ
「人件費は経費」って間違った認識で、成果主義を中途半端に取り入れた結果、無能なのに給料が高いままの肥溜めができ、それを見た若者は「結局会社の都合の良い減給制度」と認識し、全体のモチベーションとレベルが下がってるのが現状
山本五十六元帥のように率先垂範してみれば?
社長渡り鳥さん!:

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