京都府、感染者急増で一時的な酸素投与所を開設へ - 産経ニュース

京都府は新型コロナウイルスの感染者の急増に備えて、府立体育館(島津アリーナ京都、京都市北区)に、感染者の搬送先がすぐに決まらない場合、一時的に酸素投与などを行うステーションを、今月中旬ごろに設置する。

ツイッターのコメント(12)

これって設備だけで2億もかかるん???
こっちのイメージだとすると野戦病院的なものを作るのに近いから理解できるけど、もし配送基地だとすると不足ぎみの酸素供給機器をぎりぎりまで貸与しないと宣言してることになる。どっちだろう。
そろそろ開設だよね。最初8床で最大30床。
《京都府は新型コロナウイルスの感染者の急増に備えて、府立体育館(島津アリーナ京都、京都市北区)に、感染者の搬送先がすぐに決まらない場合、一時的に酸素投与などを行うステーションを、今月中旬ごろに設置する》
先ずは目の前人を助ける。
産経◆

→京都府は新型コロナウイルスの感染者の急増に備えて、府立体育館(島津アリーナ京都、京都市北区)に、感染者の搬送先がすぐに決まらない場合、一時的に酸素投与などを行うステーションを、今月中旬ごろに設置。
いよいよ戦時下感増して来た。
行先のない救急車を減らすには、こういう臨時施設を作るしかないんじゃないかな。今回、京都府は対応が早い。国も「金は出す。用意してください」って言えばいいのに。京都の設置費用の2億6千万円は国に請求しましょう。
新型コロナウイルスの感染者の急増に備えて、府立体育館(島津アリーナ京都、京都市北区)に、感染者の搬送先がすぐに決まらない場合、一時的に酸素投与などを行うステーションを、今月中旬ごろに設置する。
外来治療が手っ取り早く受けられるの、素敵。自分も癌患いで、入院出来ない時、救急外来で助けてもらいました。これがあれば死なない、みたいな所。
西脇隆俊知事は「救急搬送に時間がかかり、自宅にやむを得ず長くいる人が出ないための措置」と説明した。
以上
 
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