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慰安婦映画出演者らが上映差し止め求め提訴 - 産経ニュース

4月から公開されている慰安婦問題を扱ったドキュメンタリー映画「主戦場」に無断でインタビュー映像を使用され、著作権を侵害されたなどとして、拓殖大の藤岡信勝客員教授…...

ツイッターのコメント(20)

別に反対はしませんが、ご自身らが脇が甘かったのも自戒してくださいね。
日本人への挑発行為だな。

あなたが「ネトウヨ」でもない限り、ミキ・デザキを、おそらくご存知ないだろう。ネトウヨからの度重なる脅迫にも臆せずデザキは、日本人の多くが「もう蒸し返して欲しくない」と感じている慰安婦問題の渦中に自ら飛び込んでいった。
なんでも商業映画と知らされず、監督の判断で歴史修正主義者という扱いにされてるそう。取材を受けた側と制作サイドの主張が激しく乖離。監督の言い分があまりに酷い。モキュメンタリー映画のドキュメンタリードラマになってるところがオツ。
これがまた話題になって、早く観なくてはとの宣伝に?
これぞノイズマーケティング?:
出演者達が脅威に感じているのは、自分達の意図と違う映画を作ったのが韓国人ではなく日系「アメリカ人」と言う事ではないかと思う。
海外から見た慰安婦観が露呈されて焦ってるように見えるんですけど。
産經がこの作品に関する記事を載せる際、監督の氏名を頑なに漢字表記にしているのは何なのですかね、一体。個性?
#慰安婦映画 出演者らが #上映差し止め求め提訴
右派でこれに対抗できる映画なりのコンテンツが全くダメなところが痛い...。
一度観たけど また観たくなってきた
-慰安婦映画出演者らが上映差し止め求め提訴-
"拓殖大の藤岡信勝客員教授やジャーナリストのケント・ギルバート氏ら5人"
この映画の製作者は嘘で人を騙してここまで怒らせて、嘘の売春婦の映画を作るとは。そこまで日本が憎くてしょうがないのだろうか。
【慰安婦映画】出演者らが上映差し止め求め提訴

4月から公開されている慰安婦映画「主戦場」に無断でインタビュー映像を使用され著作権を侵害されたとして、拓殖大の藤岡教授やケント・ギルバート氏ら5人が19日、出崎監督や配給会社に、上映差し止め提訴!
ケントさん、藤岡さん、当然ですよね。 頑張って下さい。。。
> 上映差し止めと計1300万円の損害賠償を求める訴え

提訴は素晴らしいんだけど、キチガイ判決連発する地裁だから
「言論の自由の範囲内🤪」
とかふざけた判決出しそうなのが不安だな…🤔
「我々にも、映画の中で平等に反論の機会を与えろ!」という訴えだったら面白かったが、上映差し止めは、監督側にしてみれば(訴訟の結果はともかく)ジャパニーズ・ウヨクや極右シンゾー・アベ政権の言論弾圧を国際的に印象づけられる絶好のネタ?だったりして。
『主戦場』は明らかに偏りはあると思うけど上映差し止めはどうかと思うよ。この人たちが秦郁彦先生レベルだったらあそこまで惨めにならなかったはず。
一杯食わされたね。
以上
 

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