TOP > 社会 > 世界初のドローン長距離試験施設で作業員死亡 建設中に建材落下 福島・南相馬市 - 産経ニュース

世界初のドローン長距離試験施設で作業員死亡 建設中に建材落下 福島・南相馬市 - 産経ニュース

12コメント 2018-09-10 22:47  産経ニュース

「世界初のドローン長距離飛行試験拠点」として7月20日に一部開所した「福島ロボットテストフィールド」(福島県南相馬市原町区)で10日、労災事故があり男性作業員が…

ツイッターのコメント(12)

福島・南相馬市- 福島県にあるドローン物流や研究開発、実証試験、操縦訓練など行う開発拠点で労災…と言ってもドローンは関係無く、まだ建設途中の所でクレーンから建材落下、被災者21歳…
この見出しミスリードしそう “ - 産経ニュース”
この事故でこの施設の事を知りました。
「福島イノベーション・コースト構想」の施設の一つ。イノベーションに箱が必要なのか?と違和感。違和感持つのは私だけ?
〈頭上にクレーンで吊り上げてられていた長さ5メートル、幅60センチのセメント製の外壁建材がクレーンから外れて落下〉

労災事故(当日)。ドローンは無関係。
福島ロボットテストフィールドは、世界に先駆けたドローン物流や災害対応ロボットなどの研究開発、実証試験、操縦訓練などを行う開発拠点。東日本大震災と東京電力福島第1原発事故で失われた同県浜通
微妙にミスリードを誘うなあw

- 産経ニュース
ドローン以前のレベル。
福島・南相馬市(産経新聞)
ドローン関係無く 吊り荷の下にいちゃあかん or 人がいるなら吊っちゃあかん て基本的なとこでAUTO
ロボットが働く事で人災を減らせる期待があるはずなのに、これは。。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR