TOP > 国際 > 中国大使館がフランスの学者を「チンピラ」呼ばわり、現地で驚きと怒り=中国紙は「挑発」が原因と主張

中国大使館がフランスの学者を「チンピラ」呼ばわり、現地で驚きと怒り=中国紙は「挑発」が原因と主張

台湾問題をめぐって中国を批判したフランス人学者に対し、駐仏中国大使館が辛辣(しんらつ)な言葉を使ったことがフランスで物議を醸している。

ツイッターのコメント(10)

駐仏中国大使館がフランス人学者を名指しで罵倒してEU議会が大荒れになる大惨事が発生してしまう
いまや中韓の外交官の重要な資質というのは、「人前で相手を侮辱できる下品さ」を持っているか否かになったようだ。
これが戦狼外交ちゃんですか
中国はホントに傲慢になってきたね
中共ルールは世界では通用しないぞ
中国以外、どこの誰がみても中国がチンピラなのは間違いないな。
あちこちで迷惑かけまくる中国と韓国は、もう潰れてくれよ。
外交上の、最低限の礼儀も持ち合わせないのが、中国大使館(笑) ーーー
責任者の国外退去命令まで断行できるか。

中国大使館がフランスの学者を「チンピラ」呼ばわり、現地で驚きと怒り=中国紙は「挑発」が原因と主張 2021.3.22 レコードチャイナ
フランスはあまり好きな国ではないが、中国の横暴に左右関係なく一枚岩になれるのは羨ましい。
日本だと中国側を擁護する奴が必ず現われるだろうから。
中国政府(というより習近平指導部)が昨年あたりから戦狼外交を展開してて、世界各国で軋轢を生じ始めてます。Twitter上で問題発言の多かった趙立堅を本国に呼び戻して報道官に引き立てたのもその一環。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR