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中国の新型リニア車両、冷却コストは日本式リニアの50分の1―独メディア|レコードチャイナ

ドイツ国営メディアのドイチェ・ベレは、中国が最近になり完成させた浮上式リニアモーターカーの実験車両について、「低コストの追求」と紹介する記事を、中国語版ウェブサイトで発表した。

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中国の新型リニア車両、冷却コストは日本式リニアの50分の1 ...

2021/01/24 · しかし中国の西南交通大学がこのほど開発に成功したリニア実験車両は、沸点がセ氏氷点下70度の液体窒素を冷却材として用いることができると .
科学技術的にエネルギーコストを開示評価するべきだ。日本の低温超伝導方式は低温の為冷凍電力が多いが、超伝導だから磁気浮上の電力は少ない。比較して選択すべきだ。
「沸点がセ氏氷点下70度の液体窒素を冷却材として用いる」
????????ひょっとして70Kのこと?
高温超電導による走行は20年近く前に山梨実験線で成功してる。なのにL0系では採用していない。ということは、何らかの大きな問題があるから使わなかったのであって…
JR東海も液体窒素冷却磁石は開発中と聞いたが進捗はどうなんかな
日本より優れてる!と思って、ゴリゴリに売り込んできた中国に発注かけて結果大失敗したインドネシアという国の意見を聞きたいっすね(´・ω・`)

さすが中国っす!、これってすごいんじゃないっすかぁ?

中国の新型リニア車両、冷却コストは日本式リニアの50分の1
例によって「事故った車両はすぐに被害者とともに▲めてあとは黙×する」のを実践するなら、そりゃあ安上がりに作れるでしょうね。保険もいらないんだろうし。
でもそんなのに乗るのはごめんだなぁ。傍にすらいたくない。こ、こわいよう。
あっという間にあの世に行ける棺桶になると予想
もしこれが日本の技術をパクったものなら実用化した途端にトラブル起こして埋められそう。
中国の新型リニア車両
冷却コストは日本式リニアの50分の1

日本の場合は液体ヘリウムで回路を冷却して超伝導を実現させる

が開発に成功したリニア実験車両は、液体窒素を冷却材に使用
液体窒素は安価であり実験車両の冷却コストは、液体ヘリウムを使う車両の50分の1
中国の新型リニア車両、冷却コストは日本式リニアの50分の1―... -- Record China
以上
 

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