Oracle Cloudのリージョンを社内に持てる「OCI Dedicated Region」、最小12ラック、年間1億3000万円からの対応をオラクルが発表 - Publickey

12コメント 2022-06-23 01:34 Publickey

ツイッターのコメント(12)

逆ハウジング的な
1億3000万円、高いと見るか安いと見るか。
年間約7億8000億円から1億3000万円にコストがおさえられるぞぉぉぉ。(ちょっとまってクラウドとは🤔
しぶといねー
やっと、AWS Outposts 相当サービスを出してきましたね。

ところで、閾値が随分と高額だと思うのですが…

AWS Outposts は、お幾らからでしたかね?
AWS Outpostsみたいな感じかなーと思ったら、最小12ラックからで名前の通りリージョンだった
いきなりBANされたり、翌年から2倍に値上げされたりしないよね?
もともとの最低コミット金額が$6Mだったのか。。。
専用線引くよりは安いが、しかしこれをするメリットは何なのか…
オラクルからもオンプレ版クラウドが登場
なるほど…この発想は面白いけど、どうなるだろう。
オンプレでも突然アカウント停止食らったら逆に面白い
以上
 
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