MongoDB AtlasがAWS/Azure/GCPにまたがるマルチクラウドクラスタ構成をマネージドサービスでサポート。特定のクラウドが全部落ちても影響しない運用が可能に - Publickey

22コメント 2020-10-22 01:04 Publickey

MongoDBのマネージドサービス「MongoDB Atlas」を提供しているMongoDB社は、MongoDB Atlasの新機能としてAWS、Microsoft Azure、Google Clou...

ツイッターのコメント(22)

すごい発想
すでにあるけど、今後はこういうサービスどんどん増えるだろうなぁ。。/ - Publickey
これはすごい可用性だな。

- Publickey
この構成は主流になりそうですね。AURORA DBこそ対応してほしいけど、、まあマルチリージョンで十分だよね
お、mongo、マルチクラウド対応になっとるやんけ。
「Azure(など)へベンダーロックインとか今さら何を騒いでるの?」とか言ってた人ら、今後息していけるのかな?
マルチクラウドクラスタ構成に対応はおぉ!?って感じ
Azureなどのクラウド単発では提供出来ないならでは
これすごい!

最近のクラウド障害をふまえると、マルチクラウド運用はサービス基盤運用ならハマりそう!

MongoDBのシェアはまだ少なかったはずだけど、こういうの売れるかどうかは別として好き。
マルチクラウドだと遅延とか起きそうだけど、リージョンが近ければそれほどでもないのかな?
MongoDBから凄い発表が!
AWSとAzureとGoogle Cloudにまたがるクラスタ構成が可能に!
例えば今日のAWS障害のようなことが起きても他のクラウドが動いていればMongoDBは大丈夫、という構成が簡単に実現できると。
 

 
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