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macOS用パッケージマネージャ「Homebrew 2.0」リリース。LinuxとWSL(Windows Subsystem for Linux)にも正式対応 - Publickey

29コメント 登録日時:2019-02-05 06:56 | Publickeyキャッシュ

macOS用のパッケージマネージャ「Homebrew」の最新版となる「Homebrew 2.0」正式版がリリースされました。 Homebrew 2.0ではmacOSだけでなく、「Linux」とWindows 10のLinux互換機能である「......

Twitterのコメント(29)

が Linux 対応してたの、WSL 対応するためだったの……? / “ - Publickey”
1ヶ月前だけど。 /
Linuxで使えるなら試すのもありかも。
Macではbrew使い続けてきたので、Windowsでも使いまくって枯れさせよう / “ - Publickey”
素朴な疑問。linuxでは既にyumやaptなどがあるのに、何故わざわざ新しいパッケージマネージャをリリースする必要がある??
Homebrewに慣れておけば、LinuxでもWindowsでも活用可能なんですね。|
Linux対応まじか! //
HomebrewがWSLにも対応…!
帰ったら試してみよ。
brewってあったな、あれが本家に取り込まれたのか?

macOS用パッケージマネージャ「Homebrew 2.0」リリース。LinuxとWSL(Windows Subsystem for Linux)にも正式対応 - Publickey
admin権限ない状態なら使えるんかな…。いまいちLinuxでbrew使うイメージがわかない…。admin無かった学生時代なら欲しかったとは思う。
お、 が Linux にも対応したんか
Homebrew2.0出たのか
マ!?!?!?!?!?Windows最強!!!!!!!!!
linuxbrew熱いかもしれん

- Publickey:
仮想作って遊んでみようかな
WSL でも brew で色々入れましょうみたいな感じになるのかな?
Homebrewが2.0になった!
へー。WSL環境を整備するのにいいのかもしれない。 |
でもhomebrew。
バージョン間での互換性とかどーなんだろ??
見てる →
Linuxでも使えるようになったのか。みてるかも: -
"「Linux」とWindows 10のLinux互換機能である「Windows Subsystem for Linux」にも正式に対応"
2.0リリース。Linux、WSL対応驚き。さすがにリポジトリは別だけど!
Homebrew、2.0出てた
linuxでhomebrewいるの…? >
択が増える分には嬉しいが
チェック | Lin… - Publickey
以上

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