Kubernetesクラスタ間をレイヤ3トンネリングで接続、異なるクラスタ内のノード間通信を容易にする「Submariner」、Rancher Labsがオープンソースで公開 - Publickey

11コメント 登録日時:2019-03-20 01:56 | Publickeyキャッシュ

Rancher Labsは、Kubernetesクラスタをネットワーク接続する「Submariner」をオープンソースで公開しました。 Kubernetesは基本的に、Kubernetesクラスタ内のノード間では柔軟に通信を行えますが、......

Twitterのコメント(11)

「Submariner」 で Kubernetesクラスタ間をレイヤ3トンネリングで接続できるようになるんだ。以前にお客様から異なるクラスタ内のノード間通信ができないと聞いたことがあるので、これで色々とできることが広がるのかなと、勝手に妄想。
はーまじか。でもネットワークアドレスがかぶっちゃいました問題がありそうだ。k8s内はIPv6がデフォルトになる予定はあったりするんだろうか。 / L…”
参考まで。🐶
弊社、ベトナムの開発拠点とk8sのクラスタ分けたいけどこの間でサービスメッシュどう作るの問題があったので最高・・・ /
rancher lab ってこういう開発もしてたんだなー。
Rancher からいろんな OSS がでてくるなぁ |
良さそうだけど、気をつけて設計しないとガバガバネットワークが爆誕して収拾つかなくなる可能性がありそう。 / - Pu…”
おぉ / - Publickey”
俺たちのPublickeyに!
以上

記事本文: Kubernetesクラスタ間をレイヤ3トンネリングで接続、異なるクラスタ内のノード間通信を容易にする「Submariner」、Rancher Labsがオープンソースで公開 - Publickey

関連記事