GraalVM、ついに本番利用可能なバージョン「GraalVM 19.0」登場、JavaやJavaScriptなど多言語対応ランタイム。商用版のGraalVM Enterprise Editionもリリース - Publickey

19コメント 登録日時:2019-05-16 01:18 | Publickeyキャッシュ

オラクルは、オープンソースで開発している多言語対応ランタイム「GraalVM」が、本番利用可能な品質に到達した説明。対応する最新バージョン「GraalVM 19.0」をリリースしました。 First production release -......

Twitterのコメント(19)

ついに!!しかもGraalVM EEはOracle Cloud上であれば無料で使えるとのこと。
こういうふうにJavaが金になる感じになってると安心する。金にならないと結局力入れなくなったり、捨てられたりするから
来た! 想定どおり当面はOpenJDKとは別路線かな。でもnative-imageがフリーなのはデカい! =>
商用版とコミュニティ版の2本立てになったのか。“米オラクルは商用版の「GraalVM Edition」のリリースを発表しました(非商用版を明示的に指す場合には「GraalVM Community Edition」と呼ぶようです)” / “GraalVM、ついに本番利用可能なバージョン「GraalVM 19…”
GraalVM そろそろ本気で調べなきゃ
お、来たか?/
Twitterはもう実際に使ってるらしい。 :
きたなあ。本当に速いのかなあ? / - Publickey”
これから、どうなるか!
LLVMとかjvmは中間言語定義されてるから、比較的低コストか、もしかしたらほぼコスト無しで、言語の進化に追従できるけど、インタプリタ系とかきついわな。中間表現はあっても、多分互換性は保証されてないだろうし / 1…”
Javaコードからネイティブバイナリを生成し瞬時にJavaアプリを起動可能にするフレームワーク「Quarkus」にも用いられている機能です。
…。「GraalVM Editionではコンパイラに最適化処理が追加されており、アプリケーションの実行性能が20%程度向上。さらにセキュリティ機能も強化されています」
岸田さんの影響で少し追っかけるようになってる|
「 Editionもリリース」(プログラミング関連ニュース) @ASCIIPPlus
チェック | 19.0」登場、JavaやJavaScriptなど多言語対応ランタイム。商用… - Publickey
ああEnterprise/Community分かれるのか.. / - Publickey”
米オラクルは商用版の「GraalVM Edition」のリリースを発表しました(非商用版を明示的に指す場合には「GraalVM Community Edition」と呼ぶようです)。
以上

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