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AWS版OpenJDKの「Amazon Corretto 8」正式版リリース。少なくとも2023年6月まで無償でアップデート提供 - Publickey

18コメント 登録日時:2019-02-04 02:52 | Publickeyキャッシュ

Amazon Web Services(AWS)は、Java 8に対応する独自ビルドのOpenJDKディストリビューション「Amazon Corretto 8」正式版のリリースを発表しました。無償で提供されます。 Amazon Corret......

Twitterのコメント(18)

ロックイン完了。
Java標準との互換性も重要だけど、CorrettoからRedHatとかベンダー間の移行も将来的な可能性として考えときたい。
ふむ、amazonすごいってことか…?(わかってない)
当分Java8で良いですな( ¯ω¯ )
と、思いつつ多分Java11にあげるんだろうな〜
参考まで。
無償であることより移行にかかる検証費用が問題なんだと思うけど。/
JDKの種類とセキュリティ管理、めんどくさいですね🤮
8」正式版リリース。少なくとも2023年6月まで無償でアップデート ...



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Java9以降は後方互換性をあまり維持しなくなったため未だにJava8を必要とするミドルウェアがあるのはちょっと残念だね。 Pythonの2to3みたいなサイトはないんだろうか。 / “ 8」正式版リリース。少なくとも2023年6月まで無償でアップデート…”
遂に正式版リリースなんですね。
まずは8から。
飛んだ先で言語を英語にしないと、日本語だとプレビューしかダウンロードできない。
サーバーサイドをJavaで開発したことないから機会があったらやってみたい気はある。
AmazonによるJava8の保守 / “ - Publickey”
こういう選択肢もあり。ただし、結局自己責任とか一蓮托生はついてまわりそうだけど。 //
java8の環境には朗報
ようやく正式リリースされたので、試しておくか。
JavaはOracle依存から、別の形になるような気もする。
以上

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