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イングランド銀行、現代コンピュータの生みの親「アラン・チューリング」氏を新50ポンド紙幣の顔にすると発表 - Publickey

19コメント 登録日時:2019-07-16 00:41 | Publickeyキャッシュ

イギリスの中央銀行であるイングランド銀行は、2021年末頃までに登場する新しい50ポンド紙幣のデザインに、アラン・チューリング氏の肖像を採用すると発表しました。 Introducing the face of the new £50 not......

Twitterのコメント(19)

彼の死因を考えると、ちょっとね… /
安らかに眠れ。/日本だったら、幸徳秋水とかかなあ…。 /
@thinhcbui こっちの記事がよき。
(レジ袋よりさらに環境に悪そう)チューリング氏の肖像は、イングランド銀行がここ数年導入を始めている、紙ではなくプラスチック素材を用いた最新のポリマー紙幣の上に描かれることになるはずです / “イングランド銀行、現代コンピュータの生みの親「アラン・チューリン…”
アラン・チューリングってチューリング完全を考えた人か。初めて本名知った
チューリングの件、 のほうが詳細で分かりやすいな。
これはビックリ
おお!アラン・チューリングが!→
死後に復権しても、と思いつつも。
イミテーションゲームのせいでベネディクト・カンバーバッチしか出てこない
コンピュータサイエンスにとって㊗️
おお!コンピューや数式も紙幣にかかれるのかな!?
おお、素晴らしい! /
以上

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