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2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオンプレミスで商用RDBを使い続ける。臨機応変なデータ分析ツールはExcelであり続ける。ガートナーの予想 - Publickey

117コメント 登録日時:2019-02-26 14:07 | Publickeyキャッシュ

ガートナー ジャパン株式会社 は、今後3~5年間で企業の顧客戦略に大きな影響をもたらす動向に注目した、アプリケーション領域における2019年の展望を発表しました。 発表にはいくつかの項目が含まれています。その中から3つの予測をピックアップし......

Twitterのコメント(117)

ExcelじゃなくてGoogle Spreadsheetでも同じですよね。
最強のデータ分析ツールはExcelなので仕方ない。 /
興味深いニュースを見つけました。
特にIT業界で働いている人や目指している人は読んでみてください😄
こいつらの予測精度侮れないからなぁ。
日本くらいだと思うこの現象
手元でちょこちょこやりたい時にExcelっていうのは、企業の規模問わず、そうそう簡単には変わらないと思うけどなあ。自分には置き換え可能なアプリケーションが想像できない。
ただでさえ低い生産性と人口減少が重なってヤバそう
うーん。アジャイルは無理だろうな
Excelは万能説
極めればドラクエも再現できる
>最も利用される分析ツールはExcelであり続ける
@otiak_bh @Gana_Ship8 ᓚᘏᗢ ちょっと極論過ぎますが、経営管理系のオフィスワークや、日本を代表する様な超大型PJマネージメントの「実用的」ツールはエクセルだったりします。よく言えば柔軟性、悪く言えばITオンチ。
なんてこった、、、

2022年末まで、臨機応変なデータ分析を行う上で最も利用される分析ツールはExcelであり続ける ガートナーの予想 -
「Excelによるデータ分析」がハイプサイクルの「生産性の安定期」あたりに入っているのでしょうか・・・
tableauだとライセンスやらインストールや教育のハードルが高くexcelが使われやすいよね。/
社内SIerですがシステムUIなどで悩むと「汎用化してもらえばExcelで加工する」になる顧客。システム化工数でメンテナンス費用と改修時間が延びる負債のほうが高いから。臨機応変のExcelは最強(顧客のExcel力が必要) / “2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%は…”
言い切る自信がスゴイ。
エクセル・ホーガン氏は日本のエンジニアならもちろん知ってる有名人だよなぁ!?
(人売りで1年働いたことあるやつ感)
シアトル関係ないのに名前にシアトル入ってる表参道のやべーブラック企業にはお気をつけて…
ビッグデータとかなんだと言われて久しい2019年の今でも、まだVLOOKUPすら使えない・わからないって人がいるんだから、Tableauやその他の分析ツールの浸透だなんて夢のまた夢なんだろうか。ただExcelも今後さらに拡張するだろうし、VBAが使えれば相当なもの…なんだけどな…
臨機応変なデータ分析ツール、Excel
大学も同じだなぁ。>
ニッポンのビジネスマン諸君!騙されるな!
プログラミングもAIも窓から投げ捨てろ!
なぜなら2022年で最も利用されるデータ分析ツールはExcelだからだ!
プログラミングやAIを学ぶ暇があったら、もっとExcelを使いこなせ!

……ITって何のために存在するんだろうね。
@chiyochan81 昨日みた残念なお知らせです。
これは同意だなぁ
🤔
大企業の基幹系がオンプレで商用RDBMSで臨機応変なデータ分析にExcelで…まったく問題ないのでは…(?
情報システムを自分事にしない限りはこの状態は変わらない気がするな。
なんやかんやで、サービス型よりもオンプレ型の方が日本の商習慣には合っているんだろうな。
"「より早く」「より安く」開発できることがアジャイル型開発に期待される場合が多くなります。"
そうかも。>
俺もそう思う(-_-;)
kintoneという良いサービスがあるので試してみてね /
excel使えないけど集計させるのが大好きな管理職マンはダッシュボードや定型レポートでは満足しない印象がある。
日本はグローバルな進化についていけない

いまだにExcel方眼紙とかごめんだわ。
日本ではアジャイルは難しい、だいたいクライアントが非協力的か、知識皆無だ。 /
WEB業界以外で色んな人の話を聞いてるの、まあこの予測には納得感がある /
ドキュメント管理をエクセルでやってる時点でもう… / (385 users)
かなしいなあ
"2022年までに、大企業の80%が革新レイヤのアプリケーション開発にアジャイル型開発を採用する。しかし差別化・記録レイヤのアプリケーションにまでアジャイル型開発を採用し、定着させる大企業は10%に満たない" / “2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオン…”
> 2022年末まで、臨機応変なデータ分析を行う上で最も利用される分析ツールはExcelであり続ける

面白い予想。マジか、と思いつつもわかる部分もすごくある。
excelに隣のセルと数式違いますチェック、即値入ってますチェックをつけるだけで全然将来まで使えると思うよ。確定したものはSQL+ダッシュボード、不確実な解析でのexcelアプローチは偉大
その期待はあってるの?「「より早く」「より安く」開発できることがアジャイル型開発に期待される場合が多くなります。」 / “2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオンプレミスで商用RDBを使い続ける。臨機応変なデータ分析ツールはExcelであり続ける。ガー…”
オンプレミスやExcelが悪いわけではない。ただし、ローカルに限定されるのはあまりにも柔軟性や弾力性がなく、閉鎖的で新たな機会やつながり、そしてスピードが生まれない。
このオンプレパーセンテージを下げる唯一手段は、日本企業における情報システムの内製化。
自分の首を絞めてるかもしれないけど、それが正しい道だと思う。
ソフトハウスプログラマ、ユーザー企業情シス、超SIer、クラウドエンジニアと流れてきた俺が感じてる現時点の最適解。
「オンプレミス」や「アジャイル」というカタカナ語を専門外の人間にも分かるように言い換えるのが先なのでは?(´・ω・`) / “2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオンプレミスで商用RDBを使い続ける。臨機応変なデータ分析ツールはExcelであり続ける。ガート…”
Excelも進化はしてるから使う事自体はそんなに悪いことではないと思うけど、昔からあるツールだから使ってると古いっていうイメージはありそう。。

2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%は…臨機応変なデータ分析ツールはExcelであり続ける。
やっぱりデータベース移行って大変だもんなあ・・・。
何も変わらない。
うちかよ
Excel風なUIでインタラクティブな分析できるのあるのに => 2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオンプレミスで商用RDBを使い続ける。臨機応変なデータ分析ツールはExcelであり
これは間違いないと思う
エクセルはデータがなぁ、共有出来てんだか出来てないんだか、というのがなぁ。 /
かつて大手ユーザー企業にいた自分としては、割と冗談ではなくこうなる可能性が高いと思う。
実際のところクラウドは高いっすよ。どうせクラウドって言ってもIaaS的にしか使ってない企業が大半だろうから、そんなにメリットを享受できないし。アジャイルは契約が絡むと難しいという話はよく聞く。
「今の仕事のやり方が正しい」と思い込み効率化の為に仕事を再構築しようと踏み込む現場が殆ど無い。マネジメント層が生産性強化を勘違い(ワークフローをそのままで省力化するもの)してるうちはこうなるとしか。 / “2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオ…”
チェック | 2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオンプレミスで商用RDBを使い続ける。臨機応変なデータ分析ツールはExcelであり続け… -
えええええ
総所有コスト(TCO)を流行語大賞にすればいいのでは /
「オンプレミスで」ってのが肝なんだよな…。IT部門も拡充せずに機密データを自社サーバーで抱え続けるコスト・リスクが理解されない。労働問題でもあるはずなんだが('A`)=3 / “2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオンプレミスで商用RDBを使い続ける。臨機…”
> 「思ったほど早くなかった」「思ったほど安くなかった」と評され
ってなに
「アジャイル型開発が、『思ったほど早くなかった』『思ったほど安くなかった』と評され」
とあるのは本当にその通りで、前職SIerでも上層部は「アジャイル=新たなコスト削減手法」という見方だった。誰に吹き込まれたのかは未だに分かっていない。
>>
『2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオンプレミスで商用RDBを使い続ける。臨機応変なデータ分析ツールはExcelであり続ける。ガートナーの予想』 そんな生産性で世界に太刀打ちできるわけがない
いい話だな〜/
商用RDBMSをオンプレで運用自体はYahooだってそうだし地獄でもなんでもない。
逆にエクセルに代わるものは何になるんだろうか?
標題の件、80%どころか100%に近いと思ってたりするけど。 →
「アジャイル型開発が、「思ったほど早くなかった」「思ったほど安くなかった」と評され、プロジェクトとして成功してもその後はなかなか社内に広がらない状況に陥ることが少なくない」

2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオンプレミスで商用RDBを使い続ける
これだから、日本のITやエンジニアはエクセル職人になっていく・・・
地獄じゃないですかー
地獄の黙示録って感じだ /
"アジャイル型開発の浸透を図るには"…別に基幹系はアジャイルである必要もクラウドである必要もなさそう。 / -…”
「2022年末まで、臨機応変なデータ分析を行う上で最も利用される分析ツールはExcelであり続ける」
"移行にかかる費用や障害発生時の対応に関するリスクを考えると実施できない、という企業が圧倒的多数を占めているため、2023年になっても基幹系システムの80%は商用リレーショナルデータベースのままと予想されています。"
誰でもそう思うだろうな、という意味では“簡単な予想”。しかも、Power BI ですらない可能性は高い:-p / - Publi…”
虚構新聞じゃなかった。
まあ、そうだろうなあ感。
実感通り。特に人的リソースの確保は今後益々難題になるので、遅らせるほど困難になるのよね…
(´・ω・`)
Jupyter立ち上げたのに、気づいたらExcelのピボットテーブル使ってるときある /
Excel強い /
読んでいてまさにその通りだと痛切に思いました。早くオンプレミスやExcelから脱却しないと。 /
-
わらう。それくらいしか感想が出てこない。まあ、そうなりそうな感じだよなあ。
当たってると思う
ユーザー(ってのは会社じゃなくて各マシンのことね)に気軽にsqliteとPythonくらい使わせてほしいよなあ。まあ脆弱しまくるからだめなんだろうけど。 / “2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオンプレミスで商用RDBを使い続ける。臨機応変なデータ分析ツール…”
僕が作る基幹系システムはオンプレミスのほうが安いと思う。DBはZODBとMariaDBの両方使用。開発はアジャイル。
なんで2023年なんだろうかというと、そんなことやってる企業が2025年の壁をサバイブできない予測について、明言してくれるかとおもったらそうでもない。まあ、ガートナーさんも慈善事業じゃないので無料はここまでかもしれない
みてる: オウッ ニッポン
せやなとしか。Exaも日本での売れ行きがとてもいいと聞いたことが。/
/ 当たってる気がする。
おお、、、
より安くより早くをアジャイルに求めてもなぁ。 /
つまり、Oracleには値上げマージンがまだあるってことかな
同等なモノが同等な価格で提供される限り、2033年でも大差ないと思うなあ
これって、技術というより、組織の新陳代謝が上手く行ってないからでは。
基幹系については、仮想化のおかげで「ハード寿命の更改」という契機が減ったということもあるのかな。ExcelについてはRPAとの悪魔合体でものすごいことになるとしか思えない。 / “2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオンプレミスで商用RDBを使い続ける。臨…”
それで何か問題? / Mongo的なドキュメントDBやらに移行したほうがいい情報もあるけど / RDBを選択した場合、商用以外の選択肢がごっそり消えると思うけど(MySQLもOSSとは言え企業用途だと…) / “2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオンプレミスで商用RDBを…”
このレガシーをどうにかしていきます。
商用DB使っても大したサポートは期待できない。ただ激おこの向き先を変えることはできる
予算があってやりたくても、できるベンダーなり人材がなかなか見つからんわね /
ExcelってDBだよね。BIツールだよね。一次データストアだよね。(バックアップは◯◯_バックアップ.xlsx)っていう恐ろしい運用があと5年……いや未来永劫続くのかな / “2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオンプレミスで商用RDBを使い続ける。臨機応変なデー…”
ますます、海外と日本とのIT技術格差が生まれそうだ。レガシーを引き継いだ状態でシステムを運用しているから、捨てられない。中国のみならず、台頭してきているアジア勢にも追い抜かれる。日本企業は危機感を持ったほうが良い。少なくとも、中国企業にフルボッコだな。
いち早くクラウドに移行した企業は浮いたお金で別のプロジェクトへの投資してるから企業間格差は広がりそうな感じがしてる。オンプレ続けてる企業は機器更新で手一杯になるだろうな / “2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオンプレミスで商用RDBを使い続ける…”
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今から、「検討」を始めるから、2023年には早くても「着手」。
暗い未来 /
コレはそのとおりだと思う。
商用は、機能を買ってるんじゃなくて、責任を買ってるんだと思ってる。
Sierにとっては朗報ですが、SEにとっては悲報になりそう。
は?
"ウォーターフォール型と比べて「より早く」「より安く」開発できることがアジャイル型開発に期待される場合が多くなります"
以上

記事本文: 2023年になっても日本企業の基幹系システムの80%はオンプレミスで商用RDBを使い続ける。臨機応変なデータ分析ツールはExcelであり続ける。ガートナーの予想 - Publickey

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