Java 11正式版がリリース、本バージョンからOracle JDKのサポートは有償に。OpenJDKで無償の長期サポート提供は現時点で期待薄 - Publickey

74コメント 2018-09-26 08:56 Publickey

Java 11正式版がリリースされました。 Java 11は2017年9月から始まった6カ月ごとのJavaバージョンアップサイクルからちょうど1年となるバージョンであり、また2014年3月に登場したJ...

ツイッターのコメント(74)

@yoshi0724_lion ちょっとバージョンの考え方が変わって、以下の状況なんです。
・半年ごとに次のバージョンが出る(今は14)
・長期保証(LTS)のバージョンは3年毎

そのため、LTSでは11が最新なので、試験も11に合わせているということだと思います。
Java12がリリースされましたが、Java11から後方互換性は保証されていません
もう一度いいます、後方互換性は無いです!

Java11の記事
>今後のJavaのバージョンアップにおいては過去のバージョンに対する互換性は保証されません。
Java11問題、そろそろ対応しないとね‥

しかし、Java8まではかなり下位互換性を補償してたように思ってたけど、これからはOSSのライブラリのコンパイルされたバージョンやらを気にしないといけなくなるのだろうか‥
やはりjdkのバージョンがjavaのバージョン風な気配がするな。。。

- Publickey
あ、Nashiornはこのタイミングで廃止になっていたのか。ついていけてない。/ - Publickey
JDKの入手とサポートは有償に。OpenJDKで無償の長期サポート提供は現時点で期待薄
参考まで。
Java有償化したら10年後ぐらいには今のCOBOLぐらいの立ち位置になってそう
PublicKeyの記事 もタイムリーという意味ではよかったのだけど、最初の方だけ読んで誤解する人たちを見続けてアレな気分になってたので、本当にありがたいなぁ。。
Java8のサポートは2019年1月に終了。皆様ついてこれますかな。 / “ - Pu…”
 
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