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オンキヨー、ホームAV事業を譲渡。デノン/マランツを擁するサウンドユナイテッドへ - PHILE WEB

35コメント 登録日時:2019-05-15 13:32 | Phile-webキャッシュ

オンキヨー株式会社は、2019年5月15日開催の同社取締役会において、音響機器・電子機器の開発設計、製造販売を営むSound United LLCまたはその持株会社である Viper Holdings Corporation との間で、同社グループのホームAV事業の譲渡に向けた本格的な協議を行う旨の基本合意書を締結することを決議したことを発表した。...

Twitterのコメント(35)

パイオニア・オンキヨーのオーディオ事業も沈みゆくか・・・
あぁ、やっぱり。。兆候はありましたね。
こうやって日本の音響メーカーが減っていく…
まあ、ホームAV事業だけだからいいけどさ…せっかくpioneerの音響手に入れたのに…少し悲しい…
@dakesi22 最近だとマランツM-CR612がコスパ面で良さげです。復活した(メーカーは別物)AIWA、せっかく面白そうなのに、その後あまり展開しませんね。オンキョーも事業譲渡だそうで寂しい限り。
わしのスマホがONKYOだが、記事を見るとDAPはまだ出るみたいなので大丈夫なのか?謎(*_*)
そいえば、とうとうオンキヨーまで事業譲渡(ホームシアターなんかの部門)なんだとか。
いわゆる老舗がなくなっていくなぁ。
あわわわ
ホームAVと言えば、Pioneerも吸収して利益の出ている数少ない部門だったのでは。厳しいのぉ。
PioneerDJに続きONKYOのホームAV事業もか…(;´Д`)
しかしONKYO、デノン、マランツ連合軍はそれはそれですごい…
うーむ。AV事業はどこも厳しいのぉ。
ヘッドホン、イヤホン、デジタルオーディオプレーヤー等のモバイル機器の企画・販売を中心としたデジタルライフ事業は残すのか。
OEMで生きていけるの?よくわからんけど・・・
「譲渡されるホームAV事業部門としては、AVレシーバー、ハイファイオーディオ機器、ミニシステム、スマートスピーカー、レコードプレーヤー、サウンドバー、ホームシアターシステム、光ディスクプレーヤーなどの製品カテゴリーが該当」
日本のオーディオブランド、あと残るのは?
ついにこの時が。
うわあああああああああああ。
マジかマジかよ。
ONKYOブランドのスピーカーもアンプも消滅か、寂しいね。 / “ WEB”
げー。オンキョーも終わったのか。AVアンプまだ使ってるのに……。
そうか、ONKYOもか。
厳しいよなあ。
やっぱAV事業は厳しいのかね・・・(一一;)
こんなのばっかりで悲しいよね。
デノン、マランツ、オンキョー、パイオニアが一社の傘下に集約って
差別化できるの?
やはり厳しい状況なのか、国内AV企業は。。。
フラッグシップDAPよりセカンドグレードDAPの方が高機能で高価格。そんないい加減なやり方してりゃー売れるもんも売れないわな。
オンキヨー/パイオニアもかー:
パイオニアがオンキョーにいって、今度はパイオニアオンキョーまでもD&Mに...
まあ同年代の知り合いでピュアオーディオやってる人いないし、仕方ないのか(´-`)
うちのスピーカーONKYOなんですが (´;ω;`)ブワッ
Denon & Marantz に Onkyo & Pioneer が合併することがほぼ確定ってことは、日本のAVアンプのブランドいろいろあるけど、YAMAHAとSonyと残り全部とうい実質3社になってしまう▶
な、なんだって〜!
国内の主要オーディオブランドのほとんどが米サウンドユナイテッド配下に・・・
せやろな
ホームAV事業中心の印象を持っていたので、事業譲渡は時代と思いつつ寂しさも。以降はモバイル・カー&ライフ系に注力予定だそうで。
以上

記事本文: オンキヨー、ホームAV事業を譲渡。デノン/マランツを擁するサウンドユナイテッドへ - PHILE WEB

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