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オンキヨー、新構造で高音質化した振動板開発。「祖業のスピーカー事業への回帰進める」 - PHILE WEB

12コメント 登録日時:2019-05-30 18:37 | Phile-webキャッシュ

オンキヨーは、バイオマス素材「CNF」を採用した振動板をベースに、トンボの翅(はね)や貝殻から着想を得た構造を採り入れることで高音質化を図った「バイオミメティクス振動板」の開発に成功した。...

Twitterのコメント(12)

見た目がキモくないか…試作段階だとは思うけど、一考を要するな。でも、挑戦する心意気や良し。
ホームAV事業は売却したのでスピーカーコンポーネント事業に回帰するんだって。最終製品は作らないけど、部品は作るって事で、理解OK?
こういう開発してて、なぜAV事業を身売りしたし……マジで……
経営下手すぎるだろう……
取っての不思議な振動板形状に興味津々。
サイボーグっぽくて良いな:
沈みゆく船の最後の悪あがきにしか見えない
頑張れ!…オンキヨー、新構造で高音質化した振動板開発。車載スピーカーを中心としたOEM製品や自社ブランド製品への採用を目指し「祖業のスピーカー事業への回帰進める」 - @phileweb
貝殻の立体構造やトンボの翅の翅脈構造を取り入れただと⁉️カッケェーやっちゃえONKYO👾💕
何だか過ごそう。
ポンせんべいみたい。
大丈夫か、コレ…。 |
以上

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