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坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは - PHILE WEB

220コメント 登録日時:2011-11-01 22:09 | Phile-webキャッシュ

インターネットの普及、iPodなどデジタルミュージックプレーヤーの登場にともなって、「音楽配信」はますます大きな存在になってきている。アルバムに“データ版”を用意したり、ライブを24時間以内にiTunesで配信するなど、意欲的な試みを行っている坂本龍一氏。音楽コンテンツの作り手として、そしていちリスナーとしての坂本氏の考えをうかがった。...

Twitterのコメント(220)

調べてたら見つけた「音楽と価値」に関する坂本龍一の記事。
チャンネルの多様化やライブへの欲求、武満と防空壕の話など掘り下げたい話題が多かった。
2009年のインタビューが興味深い。「“音のS/N”と“音楽のS/N”って全然違うんです。」
だからこそライブに回帰するんだろうな。 >
「武満徹さんの話ですけど、戦争中に空襲に遭って防空壕に逃げ込んだら、居合わせた将校が、蓄音機でシャンソンをかけた。もちろんノイズがいっぱいだったんだろうけれど、その時もの凄く感動して、彼のその後の音楽活動の・・・ @phileweb
ライブかぁ……。来月、聴きに行きます……!!
@rass_2012: 來自 @phileweb
僕は音楽的にではなく新しいタイプのミュージシャンの出現が必要だと思います。
こういう良い事もいってんのになんでああなっちゃったんだろうか・・・うーん・・・
@ikumu_k 3年前ですけど、この坂本龍一氏のインタビュー記事はなかなか素晴らしいと思ってます。
2009年のインタビューかぁ。|
3年前の坂本龍一氏インタビュー「これまで音楽を買っているつもりで払っていた値段が、実は製造や運搬というパッケージのコストだったことが、インターネットの登場で露わになった」
まぁだからどうとかはないのですが
@whirlpool  音質が上がったから暫定手段としてはまあいいか、と変わってきた模様。「これはRAMに置いて聞いてください!HDDからだとノイズが乗ります」とか言い出す教授はイヤだなあw
全く同意見です。ライブを追求し、質を落とさず機会を増やす事が大事かなと。 RT @DJYASU: 坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは 僕も今同じことを感じている・・・ライブを追及するしかないよね!!
同感ですね☆音楽における究極はやっぱりライブだと思います! RT @DJYASU: 坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは 僕も今同じことを感じている・・・ライブを追及するしかないよね!!
僕も今同じことを感じている・・・ライブを追及するしかないよね!!
坂本龍一さんの見解→ / “ニール・ヤングはなぜMP3を嫌うか « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム”
これまで音楽を買っているつもりで払っていた値段が、実は製造や運搬というパッケージのコストだったことが、インターネットの登場で露わになった。 もともと音楽って何万年もの間、かたちのない『ライブ』だった。坂本龍一インタビュー
配信品質全否定かと思ったら意外と棲み分け図ってるのね。てか新作の配信48kHz/24bitてCDよりレートが上だし(笑)。個人的には192kbsが妥協の限界かと。
坂本龍一が教えるiPhone、Androidで良い音で音楽を聴く方法
”音楽が目に見えない、触れられないデータ化されたものになっている今、もう一度音楽のおおもとのかたち - ライブへの欲求が強くなっている。これはすごく面白いことだなと思っています。なにか必然的な理由が” / “坂本龍一氏に訊く、これから…”
私も以前まではMP3なら320kbpsにしてました。移動中などで聴くのもこれなら許せるレベル。今はMP3だと気持ち悪いですけど・・・。
2009年9月1日の記事。どこかのまとめで読んだ圧縮音源に関しての発言の元。 /
@denkichi87 論点がちょい違うかもだけど、坂本龍一の過去のインタビューとかも読むとおもろいと思うよ。興味あったら時間あるときに読んでみてちょ 〜
[音楽][インタビュー][社会][business][坂本龍一] /
こんなタイミングで、繰り返すように坂本さんのインタビューを読んでる。 ■
音楽がmp3みたいにデータ化して以降の音楽メディアの需要の推移と、ライブとかコンサートとかの生音に触れる機会の需要の推移のデータとかどっかに無いかな?
ああ、それでもCDを買い続けているワラシは、旧世代になりつつあるんだなぁ。教授よりも年下だけどね。-「坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは」 -
デジタルプレイヤーは便利ですが圧縮によって音質が落ちるため、逆に人はリアル(高音質)なものを求めるようになった気がしますね。 「坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは」 -
昔、MP3をボロクソ言ってたよね(笑)
音楽の価値by坂本龍一
やっぱりライブだよなぁ… ⇒
「たとえばいま携帯電話で音楽を聴いている子供たちにも、もっと生を聴く機会ができればいいと思います。シャカシャカした携帯電話の音楽と、ライブで聴く生音は全く別のものだって、1回聴けば分かりますよ」
@aki_freemicolor そうだと思います。まずライブありきで、それを見て気に入った人が、また何時でも聴けるようにCDなりのカタチにして手元に残すってのが、本来の形だと思います。RTやっぱ“ライブ”か・・。
わかりやすい文章だと思ったので。
同じく坂本龍一さんのこっちも。CD買ってる人はレコードで音楽を聴く人みたいな、並々ならぬこだわりを持ってる人みたいに見え始めてるのかねー。
おはようございます。坂本龍一氏の先日のSoulでのライブがiTunesで販売されています。今年もLiveがあれば行きたいです。
やっぱ“ライブ”か・・。
坂本龍一氏さんが語る『これからの音楽のかたちと価値とは』という記事はさすがの視点です。デジタル全盛でも『本物の音』を求めて皆ライブに行くんですよね!
+坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは+

MP3の320kbpsってどうやるんだ?
これを読みながら、ブジュのコンサートを見てるなう!
坂本教授、すごくわかりやすい。
[坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは]   音を楽しむ&コミュニケーションをとる機会として【】ではそんな「場」を伝えていきたい。 一番の理想は、配信中にお店に訪れてくれること。
iTunesのクラウド化とか噂される今こそ読み返したい坂本龍一のインタビュー。配信が中心になる一方で、アナログレコードとライブに回帰するって意見は自分の音楽へのスタンスとももろにかぶる。
【音楽の次は何が?】坂本龍一 「音楽はどんどんタダ化が進んで、プライスがゼロに近づいてきている。音楽は、再び「ライブ」へ帰っていく。」
去年のだけど、この記事は同意できる。
すっごい興味深い話でした!皆さんも是非!
りゅういちといえばパパ( ´ ▽ ` )ノ RT “@MarikoFujii: 龍一ね。 RT @djkomori: 『MP3の128kbpsでギザギザの音でも、心を大きく揺さぶることはできる。』 by 坂本隆一
龍一ね。 RT @djkomori: 『MP3の128kbpsでギザギザの音でも、心を大きく揺さぶることはできる。』 by 坂本隆一
教授‼RT @djkomori: 『MP3の128kbpsでギザギザの音でも、心を大きく揺さぶることはできる。』 by 坂本龍一
『MP3の128kbpsでギザギザの音でも、心を大きく揺さぶることはできる。』 by 坂本隆一
示唆に富む内容。続きを読みたくさせるさじ加減も絶妙。RT @newyorkROCK 「季刊analog vol.25」坂本龍一さんのインタビュー
「季刊analog vol.25」に掲載されている坂本龍一さんのインタビュー記事抜粋。続きが読みたくなってきた。特に、音楽フォーマットの話は興味深い。
なかなか参考になりました!
氏の言う通りだと思う。今後は生演奏に原点回帰していくのだろうなぁ。
住み分けっていうのは、確かにあるかもしれないな。わたしの中でも。
RT @affable_noise: これは面白い。 -坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは-
これは面白い。 -坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは-
先の教授へのインタビュー記事  インターネットの出現を80年代に予言していた教授の現状認識と先見性は衰えを知らず。音楽一筋!
そうでない人のひとりとしては、これにも説得力を感じます RT @asako79 まさに。RT @toi_73: RT @NOBIETheNature:音楽家もそうでない方も是非読んでみてください。
教授のインタビュー、興味深い内容def
@korota_y  こんな記事見つけたなり。
さすが!w RT @nemoinemoi: @bacars レートに関して、音楽での話しですがこの記事を思い出しました。映像も同じだと思います。 >MP3の128kbpsでギザギザの音でも、心を大きく揺さぶることはできる。必ずしも『高音
みなさんやりますね。ヨドバシ梅田は何人ならんでるんだろう? 孫さんのtweet曰く、当日販売台数は予約台数で比例配分されるとの事。 マイコミジャーナル - アップルストア銀座、23日23時30分の行列は140人あまり
@mplantyoko Live は一期一会。それは聴く側に立っても、演奏する側に立っても一緒。いわばひとつのアトラクション。体験しないとわからない。ひとりでも多くの人に伝えていきたい。でもこれからはLive がメインになりますよ。
坂本龍一氏のインタビューを思い出した「従来の音楽ビジネスは世界的に下降線を辿っていますが、音楽の消費や需要は増えています。けれど、音楽はどんどんタダ化が進んで、プライスがゼロに近づいてきています」
「(レコードは)オーディオ的にも、アナログですから論理的にはリミットレスの情報を記録できるわけでしょう。」 というのは目から鱗。言ったのが坂本龍一だから説得力もあるし。
坂本龍一「必ずしも『高音質=音楽性が高い』というわけではない」 RT @rock_zo: 坂本龍一「いろいろな都合があってMP3の128kbpsだったのですが、音質的には非常に不満でね。でも…
坂本龍一「いろいろな都合があってMP3の128kbpsだったのですが、音質的には非常に不満でね。でもMP3でも320kbpsくらいであれば、ほとんどの人が劣化を感じずに聴けると思います。」
@aromakiddie これくらいの暴論ならまだしも、坂本龍一の言葉として「これからはライヴ回帰」というスローガンだけが一人歩きしているのを見ると、どうしたものかと。よく読めばけっしてそこに集約しきれない話なのだけど。
帰ったら読むメモ RT @synkdesign: 読む。「坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは」
読む。「坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは」
何かのインタビューで「こんだけ音楽がデータ化されて「形」がなくなっていけば、今度はアーティストにとってライブが重要になる」とか読みましたが、どんな事でもコピーやら亜流が極端に氾濫すれば「結局は生身の人間がくり出す芸が重要」って話になっちゃう。
もともとライヴ、原点回帰…ですか。ほほぅ
「コンテンツ」はプライスレス。タダではないけど。これまで「何者」に金を取られていたのか見えてきたならいいことだ。
本当に危険なのは,一見そうとはわからない類の情報.ポルノは明らかに悪いと分かるけど,じゃあ服を着ていればいいのか?欲情する人はそんな写真でも全然おkだし.RT @asahi: ネット上の児童ポルノ、強制遮断へ 接続事業者が賛同
坂本教授のタダになった音楽は再び「ライブ」へ回帰する、論に通じる。リスナーが音楽の対価として支払っていたものは、「実は製造や運搬というパッケージのためのコスト」(エグゼクティブの人件費含む)だった
もともと音楽って何万年もの間、かたちのない『ライブ』だったんです。メディアを再生して音楽を聴くというスタイルは、レコード誕生以後の約100年くらいの歴史しかない
おもしろいなぁ。記事のタイトルもまたいい>
なるほそぉー、音楽CD->ライブに回帰かぁ。そういえば最近のドラマも内容ないしなぁ。
ニュースでたどり着いた坂本龍一さんの過去記事だけど、確かに興味深い。音楽作品をを発表して反応を得ようという人(広げたいとか売れたいとか)には大事なことが書いてある。
「MP3の128kbpsでギザギザの音でも、心を大きく揺さぶることはできる。必ずしも『高音質=音楽性が高い』というわけではない」by坂本教授
坂本龍一のインタビュー これまでの音楽の価格はパッケージのコスト。CDからデータへの移行、パッケージが見えなくなる→ライブへの回帰。本来の音楽の姿へ。
流石は教授、やっぱりライブの時代ですよね。 →
再ポスト。先日の教授インタビュー と読み比べてみても面白い。誠実な教授とイーノの突き抜けっぷり。ちょびっと似ているのは、音楽家のパフォーマンスに対する見解。RT @atok98 ブライアン・イーノ-
体感に勝るものはないよね。 RT @zuga 坂本龍一「もともと音楽って何万年もの間、かたちのない『ライブ』だったんです。メディアを再生して音楽を聴くというスタイルは、レコード誕生以後の約100年くらいの歴史しかないんですね。」
RTの文面で若干勘違いしてたけど、これを読んでも教授が「録音音楽<ライブ音楽」と言ってるようには感じないっすよ。
RT @gamme: RT @naokages 坂本龍一氏のこの記事。音楽の感動はノイズだらけの蓄音機だろうがMP3の128kbpsだろうが関係ない、と言っておきながら「録音した音楽は、どうやっても生を超えることはできない」と帰結するのはいかがなものか。
RT @zuga: 坂本龍一「もともと音楽って何万年もの間、かたちのない『ライブ』だったんです。メディアを再生して音楽を聴くというスタイルは、レコード誕生以後の約100年くらいの歴史しかないんですね。」
RT @jun_masuda: タイトルが、かっけー“坂本龍一、タダになった音楽は再び「ライブ」へ回帰する”
RT @jun_masuda: タイトルが、かっけー“坂本龍一、タダになった音楽は再び「ライブ」へ回帰する”
坂本龍一氏 ー 『いま音楽は、再び「ライブ」へ』 とても頷ける話。僕らがやってることは間違ってない!ミュージシャン達よ!腕を磨こう!
タイトルが、かっけー“坂本龍一、タダになった音楽は再び「ライブ」へ回帰する”
坂本教授、良いこと言いいますなぁ。:
坂本龍一も言うように音楽のパッケージビジネスはもう衰退し続けるんだろうな~。
RT @tonka909: 目の前で鳴っているという現実に勝るものはない。 RT @easygo33: 坂本龍一曰く「音楽が目に見えない、触れられないデータ化されたものになっている今、もう一度音楽のおおもとのかたち - ライブへの欲求が強くなっている。」た
目の前で鳴っているという現実に勝るものはない。 RT @easygo33: 坂本龍一曰く「音楽が目に見えない、触れられないデータ化されたものになっている今、もう一度音楽のおおもとのかたち - ライブへの欲求が強くなっている。」たしかに。
坂本龍一曰く「音楽が目に見えない、触れられないデータ化されたものになっている今、もう一度音楽のおおもとのかたち - ライブへの欲求が強くなっている。」たしかに。
RT @gamme: RT @naokages 坂本龍一氏のこの記事。音楽の感動はノイズだらけの蓄音機だろうがMP3の128kbpsだろうが関係ない、と言っておきながら「録音した音楽は、どうやっても生を超えることはできない」と帰結するのはいかがなものか。
RT @gamme: RT @naokages 坂本龍一氏のこの記事。音楽の感動はノイズだらけの蓄音機だろうがMP3の128kbpsだろうが関係ない、と言っておきながら「録音した音楽は、どうやっても生を超えることはできない」と帰結するのはいかがなものか。
RT @gamme: RT @naokages 坂本龍一氏のこの記事。音楽の感動はノイズだらけの蓄音機だろうがMP3の128kbpsだろうが関係ない、と言っておきながら「録音した音楽は、どうやっても生を超えることはできない」と帰結するのはいかがなものか。
坂本龍一氏 「録音した音楽は、どうやっても生を超えることはできない。だから、生の音楽に接する機会を、多く持ってもらいたいと思います。」
こちらより   一部コピペ。

当たり前だけど、多くの人が体験出来ていないのが 生のLiveなんだと思う。
RT @gamme: RT @naokages 坂本龍一氏のこの記事。音楽の感動はノイズだらけの蓄音機だろうがMP3の128kbpsだろうが関係ない、と言っておきながら「録音した音楽は、どうやっても生を超えることはできない」と帰結するのはいかがなものか。
RT @gamme: RT @naokages 坂本龍一氏のこの記事。音楽の感動はノイズだらけの蓄音機だろうがMP3の128kbpsだろうが関係ない、と言っておきながら「録音した音楽は、どうやっても生を超えることはできない」と帰結するのはいかがなものか。
RT @naokages 坂本龍一氏のこの記事。音楽の感動はノイズだらけの蓄音機だろうがMP3の128kbpsだろうが関係ない、と言っておきながら「録音した音楽は、どうやっても生を超えることはできない」と帰結するのはいかがなものか。
RT @daichi_a: ライブなのは賛成なんだけど,「企画者はスポンサーを探して無料もしくは出来るだけ安価にする」努力は絶対に必要になってくると思う.「坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは
音楽も書籍も映像も物の形を持っていると置く場所にコストが発生する。どうでもいいものはデータで充分という流れになるのは必然。業界には既得損益にこだわらず時代に対応していただきたいですね。
一次ソースだろうか
坂本龍一 「(前略)音楽を買っているつもりで払っていた値段が、実は製造や運搬というパッケージのコストだった(後略)」
RT @NurarinoP: ぬぬ RT @naokages 坂本龍一氏のこの記事。音楽の感動はノイズだらけの蓄音機だろうがMP3の128kbpsだろうが関係ない、と言っておきながら「録音した音楽は、どうやっても生を超えることはできない」と帰結するのはいか
ぬぬ RT @naokages 坂本龍一氏のこの記事。音楽の感動はノイズだらけの蓄音機だろうがMP3の128kbpsだろうが関係ない、と言っておきながら「録音した音楽は、どうやっても生を超えることはできない」と帰結するのはいかがなものか。
@k_k_k_k_k そうかもねぇ。レコード買って、針をのせるまでの待ちきれない感とかワクワク感とか、今は全然ないもん。
ライブに回帰するってのは、この人も同じこと言ってた。
"季刊analog& 特別インタビュー 坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは"
原点回帰。アーティストがライブで稼げる時代になるといいですね RT @yokanai アーティストの側がこういう事を発言した事実に感動と敬意を覚えた。
アーティストの側がこういう事を発言した事実に感動と敬意を覚えた。「デジタル音楽時代になって考えさせられた「音楽の価値」ー いま音楽は、再び「ライブ」へ」
坂本教授:本当はライブ以外は二セモノの音ですよね・・
RT @S_Matsu: 坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは
ライブなのは賛成なんだけど,「企画者はスポンサーを探して無料もしくは出来るだけ安価にする」努力は絶対に必要になってくると思う.「
教授の言うことは一味違うなぁ・・・・「坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは」
RT @kyojyunonote: 去年の、季刊analog&Phile-web特別インタビュー「坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは」→  の内容がなぜか今になって人気のようですね。今頃RTも多い。
[サクヒンビジネス][音楽]
RT @kyojyunonote: 去年の、季刊analog&Phile-web特別インタビュー「坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは」→  の内容がなぜか今になって人気のようですね。今頃RTも多い。
RT @kyojyunonote: 去年の、季刊analog&Phile-web特別インタビュー「坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは」→  の内容がなぜか今になって人気のようですね。今頃RTも多い。
RT @hagihide: [B!] 音楽の値段っていくら? 坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは - Phile-web
RT @hagihide: [B!] 音楽の値段っていくら? 坂本龍一氏に訊く、これからの音楽のかたちと価値とは - Phile-web
[B!] 音楽の値段っていくら? - Phile-web
情報過多だから、リアルな体験こそが価値になるんだろうね。デジタル化できない感情・におい・手触り・風景とか。ネット上の知識が世界の全てじゃないからさ。
少々古い記事ながら、示唆に富んだ内容だと思う。[ - Phile-web]
@Colonel_J_Smith 話しちょっと変わりますがこの記事ってご覧になりました?色んな示唆にとんだ良記事だと思います。
音楽はライブへ回帰する。確かにクラシックコンサートはCDとはぜんぜん違うからね。
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