TOP > エンタメ > 篠原涼子、小室哲哉と90年代音楽の“熱狂”語る「もう一度歌手として歌いたい」 | ORICON NEWS

篠原涼子、小室哲哉と90年代音楽の“熱狂”語る「もう一度歌手として歌いたい」 | ORICON NEWS

10コメント 登録日時:2018-08-28 09:46 | ORICON STYLEキャッシュ

90年代のJ-POPやコギャル文化など懐かしのカルチャーがスクリーンに蘇り、観客の追憶を誘う映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』が8月31日(金)に公開される。かつてのコギャルの仲良しグループ・「サニー」の奈美を演じた篠原涼子はこの作品で最後の映画音楽となる小室哲哉氏と再会。90年代に小室氏のプロデュースのもと歌手として大ヒットを飛ばした篠原。そして本作品は小室哲哉が“最...

ツイッターのコメント(10)

平成から次の時代になったら、大人の事情とか、事務所の制約とか…、そんなものからは自由に、歌いたいときに歌える、演奏したいときに演奏できる、そんな時代になってほしい。
篠原涼子ってもう歌いたくないのかなって思ってたらそうではなかったんだね。ぜひ、また挑戦して欲しい!
篠原さんの声には、哲ちゃんのメロディがしっくり来るような気がするなぁ(^ ^)哲ちゃんは、ブームであることを嫌がってたけど、当時を生きた自分たちには、もはや90'sって言うジャンル。
篠原さんもういっかいぜひ。。
アルバム買ったもんよ。グッドラックと大丈夫が、特に好きだったな
篠原涼子、小室哲哉と90年代音楽の“熱狂”語る「もう一度歌手として歌いたい」(オリコン)

綺麗だよなー。松本にドーン!ってやられてたのが懐かしいわー!
女優で売れたからとかじゃなくて、本当にずっと歌をやりたいってのを随所で言ってくれてるのが、歌手・篠原涼子がずっと好きな身としては嬉しいし、期待をしてる。
そう、何でかわかんないけど、歌は事務所がNGなんだよね。パードル時代から応援してるファンも期待してると思うんだけど。篠原涼子、小室哲哉と90年代音楽の“熱狂”語る「もう一度歌手として歌いたい」(オリコン)
待ってますよ!!!!!
この映画、地味に気になり観に行こうか検討中。
涼子ちゃん絶対また歌ってくれるやん!!確実じゃない?
うれぴー(≧▽≦)
以上

記事本文: 篠原涼子、小室哲哉と90年代音楽の“熱狂”語る「もう一度歌手として歌いたい」 | ORICON NEWS

いま話題の記事