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あの任侠漫画家が一念発起で“萌え”を追究 「何枚も描く!それで見えてくるものがある」 2ページ目 | ORICON NEWS

10コメント 登録日時:2019-12-08 08:15 | ORICON STYLEキャッシュ

『代紋TAKE2』『三億円事件奇譚 モンタージュ』など、いわゆる極道や反社系キャラがふんだんに登場する硬派な作風で知られるベテラン漫画家・渡辺潤先生。2019年現在で50歳、失礼ながら立派な「オッさん」作家がいま、なぜか熱心に「萌え」を研究しているとTwitterで話題だ。いったいなにが起きているのか? さっそく先生ご本人にその真意を直撃した。 2ページ...

ツイッターのコメント(10)

インタビュー記事の2枚目の萌え分析がめちゃくちゃ濃密。読む価値アリ。
渡辺先生のこの姿勢ですよ。
プロかくたるべし。
漫画家ならではの視点が面白い
「萌え」とは正式な意味と違うと思うけど、この方の定義として。興味深い
代紋、大好きだったんだよなぁー。
最終巻を読むまでは、わしのNo.1マンガだったなぁー。。。
これ読んで、探求心って大事だなぁと改めて思った。
巨匠でも進化しない人は位置が高くてもその位置から動かないから怖い存在ではないが巨匠が進化に前向きだと恐ろしい存在であるね
(´・ω・)(・ω・`)はい
渡辺先生がいつか『女子中学生“萌”任侠』漫画を描いてくれる事を祈ってます。
皆も読みたいだろ?
以上

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