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あの任侠漫画家が一念発起で“萌え”を追究 「何枚も描く!それで見えてくるものがある」 | ORICON NEWS

15コメント 登録日時:2019-12-08 09:00 | ORICON STYLEキャッシュ

『代紋TAKE2』『三億円事件奇譚 モンタージュ』など、いわゆる極道や反社系キャラがふんだんに登場する硬派な作風で知られるベテラン漫画家・渡辺潤先生。2019年現在で50歳、失礼ながら立派な「オッさん」作家がいま、なぜか熱心に「萌え」を研究しているとTwitterで話題だ。いったいなにが起きているのか? さっそく先生ご本人にその真意を直撃した。...

ツイッターのコメント(15)

これ(萌えの感覚)をマスターしたら老後はきっと安泰なんだ に笑うw
マジかwww渡辺先生なにやってんすかwwww
まぁ、最初から苦手や嫌悪感決めつけるよりも、感性の研究やすり合わせする事で、自分の価値観許容の幅が広がるからね😆
作者の引き出しの数が増えるのは良いこと。別に問題はない。
すごいな
これだけ色んな画風をかけるとか、どんだけ努力したんだろうな
凄い!研究熱心!
絵が上手い人は入力の解像度が違うというのがなるほど
これ、ちゃんと検証してるし、萌え絵も上手いからなかなか面白い(笑)
プロってやっぱり凄いね、意識が素晴らしい
きらら系が多いの、アシスタントのオススメ系統なのかもしれない
おお、記事になっていた。同じ歳だとは知らんかった。|
Twitterで流れてくるので、この人が萌え絵に挑戦しているのは知っていたが、インタビュー記事は面白い。なるほどねえ(笑) ---
それだけ勉強熱心だということ、尊敬します。
この人が萌え研究?……上手っ!対象幅広!とか色々驚く
以上

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