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「なぜ扱いがこうも違うのか」地上イージス白紙 沖縄との差に非難の声 | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス

 地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備計画について、河野太郎防衛相が停止すると表明したことを受け、辺野古新基地移設が進む県内では、「なぜ辺野古は停止しないのか」という非難の声が聞かれた。 ヘリ基地反対協議会の安次富浩共同代表(74)は「国策を覆したことは辺野古の闘いにも展望になる」。...

ツイッターのコメント(19)

河野太郎は答えない theokinawatimesより
ついにこんな事まで言い始めたのか。悪いんだけどさ〜こんな感じの姿勢って、他人が見たらイラッとするもんよ?これだから沖縄って他県と連携できないんじゃないんですかね〜?
辺野古移設賛否は別として、この扱いが、戦後の沖縄に課せられてきた実態だと思う。
辛いな。あっちはできるのにこっちはできないという差が、さらに沖縄の人を追い詰める。
「政治的判断ができるのなら、技術的にも政治的にも展望のない辺野古も一度は立ち止まり、中止すべきだ」「ダブルスタンダードだ。なぜ基地は沖縄でたらい回しなのか。対等ではない」
「これだけ反対を訴えている沖縄の扱いと雲泥の差がある」「政治的判断ができるのなら、技術的にも政治的にも展望のない辺野古も一度は立ち止まり、中止すべきだ」
沖縄平和運動センターの山城博治議長は「これだけ反対を訴えている沖縄の扱いと雲泥の差がある。政治的判断ができるのなら、技術的にも政治的にも展望のない辺野古も一度は立ち止まり、中止すべきだ」
自衛隊施設と米軍施設を混同して反基地に活用する機関紙の逆ギレ記事w
沖縄が軽視されている証拠でしょう。切り捨てようとしている

【本文より】沖縄平和運動センターの山城博治議長は「これだけ反対を訴えている沖縄の扱いと雲泥の差がある」
「これだけ反対を訴えている沖縄の扱いと雲泥の差がある」「政治的判断ができるのなら、技術的にも政治的にも展望のない辺野古も一度は立ち止まり、中止すべきだ」/沖縄平和運動センターの山城博治議長
普天間爆音訴訟団幹事の赤嶺和伸さん(66)=宜野湾市=は「ダブルスタンダード(二重基準)だ。なぜ基地は沖縄でたらい回しなのか。対等ではない」と語気を強めた。
そもそも目的が違います。

イージスアショアは『日本の防衛力強化』であるのに対して、辺野古移設は『普天間基地周辺住民の負担軽減』です(^^)

イージスアショアも急ぐべき事だと思いますが、辺野古移設は『待ったなし』なのです。
#辺野古の工事再開に抗議します
もともといらない施設だから白紙になるのは賛成。そのうえで辺野古の矛盾も訴えるべき。この問題は不公平感ではなく、必然性を問うべき◆ | 沖縄タイムス
「なぜ辺野古は停止しないのか」
地上イージスは国内だけの問題で、沖縄は日米安保が絡んでくる話。
日本だけで、「ハイやめます」とは言えないです。
以上
 

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