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セントラル社、80億円で受注 辺野古の海上警備継続へ | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス

11コメント 2019-12-02 12:27  沖縄タイムス

 沖縄県名護市辺野古の新基地建設に伴う沖縄防衛局の「シュワブ海上警備業務」を、12月以降も引き続きセントラル警備保障(CSP、東京)が受注したことが分かった。一般競争入札で契約金額は80億7千万円、予...

ツイッターのコメント(11)

やはりひどい仕事です。
県知事はじめ多くの県民が絶対にやめてくれと言っている新基地建設で、海上警備に限っても、問題だらけの企業に80億円ものお金を惜しげもなくつぎ込み続ける。これから長い間県民を苦しめる新基地のために、どれほどの税金が使われるんだろう。早く中止の決断を。
天下りの多い会社、だそうです/
消費税の使い道?

海上警備なんて
必要ないのでは?

心ある沖縄人が
カヌーで抗議してるだけだから‼️
@sango810 この記事に書かれてるのはサンゴさんのことですか?
CSPは17年12月から海上警備に参入。この2年間に賃金未払い、勤務中の警備員の酒気帯び、SNS投稿などが問題化した。海上警備は前受注者のライジングサンセキュリティーサービス(東京)の時代から問題が絶えない
非合法で暴力的な妨害が少なければ、警備費用は少なくて済み、何回お城が燃えようとも大丈夫さ
海上 海上合わせて111億5千万円って事⁉️・・これ、年間ですよね👋🤚

この無駄な費用も反対派活動家からすれば、嫌がらせ活動による戦果って事で喜んでいるのだろうか⁉️💦
80億円もの金を使わせている、と考えられないのか?

反対意見はあろうとも、暴力と見做されるような活動が横行している証だろうに。
辺野古の海上警備継続へ|沖縄タイムス 20191202

"海上警備は前受注者のライジングサンセキュリティーサービス(東京)の時代から、問題が絶えない/一方/「シュワブ陸上警備業務」は/引き続きテイケイ(東京)が受注"
以上
 

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