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辺野古・大浦湾は「最重要海域」 米環境NGOが認定 日本初 | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス

13コメント 2019-10-27 06:40  沖縄タイムス

 【東京】日本自然保護協会は25日、米環境NGOが選ぶ世界で最も重要な海域「ホープスポット」に、名護市辺野古・大浦湾一帯が認定されたと発表した。希少な生態系を守ろうと、大浦湾で進む新基地建設の見直しを...

ツイッターのコメント(13)

こういうのいろいろある。例えばちょっと前に話題になったホープスポット。アメリカのNGOミッションブルーが提唱したやつ。

 ニュース | 沖縄タイムス+プラス 2019年10月27日 06:00
内初の「ホープスポット」に認定されたのは、辺野古・大浦湾を中心に、44.5平方キロの海域。ジュゴンをはじめとする絶滅危惧種262種を含む5千種以上の生物が生息する生物多様性の豊かさと、それを守るために行動する住民の意思が評価されたとのこと👏
大切な湾だとずっと思ってる、これからも。
#辺野古愛
@tasaki_kanagawa @chokoHEDbat これ貼っときます!
この区域は、ホープスポット環境保護区域でもあるのです!その中で、基地建設あり得ない!
辺野古・大浦湾を守ろう! 米国・世界の世論と運動に!
「米環境NGOが選ぶ世界で最も重要な海域「ホープスポット」に、名護市辺野古・大浦湾一帯が認定されたと発表した。希少な生態系を守ろうと、大浦湾で進む新基地建設の見直しを呼び掛けている」
日本自然保護協会は25日、米環境NGOが選ぶ世界で最も重要な海域「ホープスポット」に、名護市辺野古・大浦湾一帯が認定されたと発表した。希少な生態系を守ろうと、大浦湾で進む新基地建設の見直しを呼び掛けている。
米環境NGOが認定

日本初(沖縄タイムス)

《日本自然保護協会は…

世界で最も重要な海域「ホープスポット」に、

名護市辺野古・大浦湾一帯が認定されたと発表…

希少な生態系を守ろうと、

大浦湾で進む新基地建設の見直しを呼び掛け》
世界的に著名な海洋学者のシルヴィア・アール博士が立ち上げたNGO「Mission Blue(ミッション・ブルー)」は、世界で最も重要な海域「ホープスポット」に、名護市辺野古・大浦湾一帯が認定されたと発表した。
【東京】日本自然保護協会は25日、米環境NGOが選ぶ世界で最も重要な海域「ホープスポット」に、名護市辺野古・大浦湾一帯が認定されたと発表した。希少な生態系を守ろうと、大浦湾で進む新基地建設の見直しを呼び掛けている↓
辺野古・大浦湾は「最重要海域」 日本自然保護協会は、米環境NGOが選ぶ世界で最も重要な海域「ホープスポット」に、名護市辺野古・大浦湾一帯が認定されたと発表した。希少な生態系を守ろうと、大浦湾で進む新基地建設の見直しを呼び掛けている。
以上
 

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