【ここで暮らす@辺野古】土砂投入に安堵、米軍活況に期待 タコス皮焼く82歳  | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス

 コーンミールと小麦粉をといた白いタネを鉄板に落としていく。15センチほどの丸が並ぶ。火が通り、黄色みを帯びてくる。裏表を焼き、15分ほどすれば、タコスの皮の出来上がりだ。 11月初旬、沖縄県名護市辺...

ツイッターのコメント(29)

@YugenEarth @yuzo_takayama なのに米軍が居て欲しいという経済的な事情については、奄美群島出身者を選び回答させるわけで。
沖縄タイムスがこんな普通の記事を書くと思いませんでしたね(笑)
沖縄で普通に働き普通に暮らす姿が見えるのがいいですね。
珍しく辺野古住民の記事がのってました。反対派は辺野古から去るべきです。地元から歓迎されてないのだから。
@multi_horoyoi @2F0uMOD7aqpheoM
タイムスが2018/12/25に出した記事の焼き直しみたいな記事ですね。
辺野古に暮す・・・。
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どうした沖縄タイムス!
野党に怒られるぞ
こういう方も辺野古にはいらっしゃることも知った上でひとびとが意見を表明されているならよいですが、自然破壊だとか、ロー◯ラが反対しているからとか物事の一面だけで盲目的に反対してしまうのはなんだかあれだよね
良い悪いではなく、基地とともに生きてきた沖縄、という側面もあるんです。地元紙にはこういう記事も。
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改めて読んだけど普通でいい記事だった。
タイムス、タイムスにはまだ良心的な記者がいると聞く。機関紙止めてちゃんとした記事書きなさいな。
辺野古は「基地の街」。基地があったからこそ、店もあったと思う。1997年に名護市長が、普天間飛行場の辺野古への移設受け入れを表明した際は、活気を取り戻す千載一遇のチャンスだと、商工会の仲間と祝杯を上げた。
土砂投入に安堵、米軍活況に期待
 
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