沖縄で見つかった黒カビから、脳梗塞の治療薬 ベンチャーと米製薬大手が開発契約 | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス

 バイオベンチャーのティムス(東京、若林拓朗社長)は、西表島で見つかった黒カビを使った急性期脳梗塞の治療薬の開発に取り組んでいる。黒カビを培養して取り出した化合物が、血栓を溶かす体の働きを促進する。

ツイッターのコメント(28)

一昨年のニュースだけど

沖縄西表島で見つかった黒カビから、脳梗塞の治療薬  ニュース | 沖縄タイムス+プラス
@bunkajin_kobe 西表島のスダジイ落ち葉上の黒カビ一種から新薬の原料が発見される時代です。どんな小虫にも可能性はあります。大切なのは今を生きる我々が勝手に「役に立たない」と判断しないことです。先生も信じましょう、その小虫の可能性を・・(で、その小虫の名前は何でしょうか?)
「世の中には二つのものしかない。役に立つものとこれから役に立つかもしれないものだ」カノハシ先輩が言ってたのはこうゆうこと。生物多様性。今はまだ“人間にとって”というフィルターつきだけど。きっとどれしもがいつかのどこかの何かの役に立っている。だから、いる。
埋め立てで絶滅するんですね、わかります
えーっ!?まじか西表凄いな
脳にカビ植えるとかバイオ7かよw
メモ: 西表島で見つかった黒カビから急性期脳梗塞の治療薬。ベンチャーと米製薬大手が開発契約。
おおおー、すごい。
ちょっとそのカビの生息地大事にしないと。
脳梗塞の時の決戦溶かす薬、どんどん開発されると良い。
ほう。米国から投資を受けたとは、凄い将来性の高さというものだろうか。5年で創薬に漕ぎ着けるなんて、素晴らしいネ。 / “ ニュ…”
 
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