FA福田4年8億高額オファーに揺れた ロッテ移籍の舞台裏|【西日本スポーツ】

16コメント 2019-11-27 08:01 西日本新聞

福岡ソフトバンクから国内フリーエージェント(FA)権を行使した福田秀平外野手(30)が26日、ロッテへの移籍を表明...|西日本スポーツ(西スポ)は福岡ソフトバンクホークスを中心に最新情報を伝えるニュ...

ツイッターのコメント(16)

何度見ても圧倒的偉人
>最後の最後に移籍を決断させたのは、血の通った「人」としての在り方だったようだ。
某GMには血が通ってないようだ。
楽天と福田の直後、
楽天が破格の高額条件を提示したという報道があり、
石井はその報道を否定し「とんでもない金額の報道も出ているけど、それは違っている。条件は他球団と同じくらい」と。

でも「4年8億高額オファーに揺れた」って
石井の話が「とんでもない嘘」じゃん?
お金は大事だけどそれ以外でも大事なことはあるんだね。
4年4億8000万円プラス出来高(推定)を提示されたロッテへの移籍の決め手となったのは、ホークス時代から「恩人」として慕うロッテの鳥越裕介ヘッド兼内野守備コーチ(48)の存在だった。
>>最後の最後に移籍を決断させたのは、血の通った「人」としての在り方だったようだ。
今の強いホークスがあるのはダイエー時代に中日から ”守備の人” として移籍した鳥越氏のおかげ!
福田くんも恩師からの誘いは嬉しかったでしょうね。
ロッテの1軍コーチ陣でもっとも扇の要だなあと思っているのが鳥越さんと吉井さんのお二人。
おれも実母が早逝しているので、こういうエピソードとても胸が熱くなってしまうよ。
ノーチャンやったんやな…
>宣言当初は移籍先の第一候補としてヤクルトを挙げていた。
>2軍が使用していた雁の巣球場の三塁側選手ロッカーで、2人で大泣きした日を福田は鮮明に覚えている。実は同年7月。鳥越コーチも妻を亡くし、同じ境遇にあった。にもかかわらず、自分を励まし野球に向き合わせてくれた
「恩人」追って決断
>「とにかく試合に出たい」という思いを胸に、宣言当初は移籍先の第一候補としてヤクルトを挙げていた。
これ蹴るって凄いな
> 各球団との交渉を進めていく中で、4年総額8億円近くとみられる高額オファーを提示した楽天の“攻勢”を受け、迷いも生じた。

 「恩人」追って決断
「宣言当初は移籍先の第一候補としてヤクルトを挙げていた。」

負けてんじゃねーか
「恩人」追って決断|【西日本スポーツ】
ロッテを選んでくれてありがとう
そして4年8億の某東北球団
以上
 
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