岐路に立つ対ミャンマー人事交流 日本政府「軍政寄り」の印象懸念|【西日本新聞me】

3コメント 2021-09-27 13:24 西日本新聞

【バンコク川合秀紀】日本政府が進めるミャンマーとの公的な人事交流が、2月のクーデターによる国軍支配の復活によって岐路に立たされている。...【バンコク川合秀紀】日本政府が進めるミャンマーとの公的な人事...

ツイッターのコメント(3)

ミャンマー国軍幹部や官僚を日本に研修・留学に招いていたそうです。
何を彼らは学んだのでしょう? 1988年と変わらず国軍が自国民を殺害しているのはなぜでしょう?
国軍出身者をODAで日本留学させてたと以前どこかで読んだが、あれはどうなってますか?
>ミャンマーから行政官4人を国費で受け入れる予定…国費留学制度で来日中のミャンマー人男性は「国軍が支配する政府の役人を日本が受け入れることは軍政を正当化し支援するのと同じ」「クーデター前に留学を申請したのなら自ら留学をやめるべきだ」

ネットリンチ5秒前🙄
懸念も何も最初から国軍べったりですよね。
「他の先進諸国にない交流実績が独自のパイプ構築につながった」
それでこのパイプとやらが民主化にこれまでどう役立ったのか知りたいです

岐路に立つ対ミャンマー人事交流 日本政府「軍政寄り」の印象懸念|【西日本新聞me】
以上
 
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