「身を粉にして…」最低賃金レベルの給料に耐える非正規労働者|【西日本新聞ニュース】

13コメント 2020-12-26 07:44 西日本新聞

ぱさついた髪が波打つ。「少し天然パーマなんで。面接前に切らないと」。今月、転職を決意した匠(たくみ)さん(44)=...|西日本新聞は、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるニュースサイトです。九州・...

ツイッターのコメント(13)

ワイやんけ

やめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめてください
自己責任論にも限界がある。こうゆう話題が出ると職業選択の自由を無視した形で選ばなければ仕事はあるでしょ?とかいう意見も出てきてしまうのが残念なところ。 / 「身を粉にして」最低賃金レベルの給料に耐える非正規労働者 (西日本新聞)
正社員には、なれんわ
鬱になりそうな身につまされる話。
海外だったらどんな感じで救済されるのか知りたいわ。

こんな感じで何も手が差し伸べられないの日本と韓国くらいな気がする。大阪の餓死した親子みたいなの繰り返すことにはなってもらいたくないが・・・・
こういう記事を読むと、子供に迷惑を掛けないようにポックリ逝くのも親の仕事なのだと実感しますね。私には子供はいませんが。
誰がこんな日本にした。
 
『すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。』
 
憲法25条を空文にしたのは誰だ。
怒りと嗚咽を抑えがたい。
こう言う話を聞くと「働き方改革」とは一体何だったのか?と思う。
同一労働同一賃金とは何なのか?最低賃金の見直しとは何だったのか?
総務省は止むを得ず非正規の人は非正規全体の1割強と言う。そんな筈あるまい。
誰が好き好んで雇用の調整弁になるものか。
最低賃金で働くなら
生活保護なれよ
諸悪の根源。竹中平蔵。
「の小幅な引き上げに落胆した」とか、流石に増長しすぎ。最低賃金での労働は、政府の規制がなければ最低賃金以下の市場価値しかないことを自覚すべし。
“今年は最低賃金のニュースに落胆した。“
”「非正規の人は昇給がほぼない。最低賃金が上がらないと、給料が上がる可能性はゼロなのに」”
以上
 
PR