TOP > 社会 > 将来の給与狙う“ヤミ金”悪質ファクタリング 法規制なく年利1300%も|【西日本新聞ニュース】

将来の給与狙う“ヤミ金”悪質ファクタリング 法規制なく年利1300%も|【西日本新聞ニュース】

6コメント 2020-11-30 09:00  西日本新聞

新型コロナウイルスの影響に苦しむ労働者の間で、将来受け取る給与を実質的な担保にして現金を借りる「給与ファクタリング...|西日本新聞は、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるニュースサイトです。九州・...

ツイッターのコメント(6)

”ファクタリング~主に「債権譲渡(売買)」の契約となるため、貸し付けの上限金利などを定めた貸金業法や利息制限法などの規制はなく貸金業のような登録もいらない。悪質業者はその穴を突いてきた”

悪質ファクタリングに年利1300%のケースも 新手の「ヤミ金」の実態
ネタ用。
普通に貸金業法や利息制限法に違反している。
悪質ファクタリングに年利1300%のケースも 新手の「ヤミ金」の実態
法の目をかいくぐり、世間ではこんな理不尽な事が起こっているようです…😱💦
将来の給与狙う“ヤミ金”悪質ファクタリング 法規制なく年利1300%も|西日本新聞

『業者に3万円分の給与債権を売り、1万4千円を受け取った。手数料1万6千円は額面のおよそ53%、年利に換算すると約1300%』
将来の給与狙う“ヤミ金”悪質ファクタリング 法規制なく年利1300%も (座親伸吾) 【西日本新聞】
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR