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福岡「第3波」大丈夫? 検査拡充で拡大抑制 「いつ来ても」警戒|【西日本新聞ニュース】

10コメント 2020-11-27 06:36  西日本新聞

大都市を中心に全国で新型コロナウイルス感染の「第3波」が押し寄せる中、福岡県でも感染者がじわりと増え始めている。2...|西日本新聞は、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるニュースサイトです。九州・...

ツイッターのコメント(10)

感染者数が抑えられているのは他都市より検査と隔離をしっかりやってるから、と分析されてるのに、「偶然だろう」と言ってしまうウイルス学者って一体何なん…
沖縄県の関係者にも熟読してほしい内容です。なぜ最高してるところや、ちゃんとやってるところから学ばないのかなぁ。
検査キャパシティの拡大と濃厚接触者検査範囲を広げている事が特徴らしい。保健所の疫学調査キャパが元々大きいか拡充したかしてるのかはこの記事からは不明。
結局のところ検査体制と隔離施設を拡充なんだ。もはやこの第3波は検査抑制派の責任だとはっきりとしてる。
”…小川知事や県内感染者の約6割を占める福岡市の高島宗一郎市長が対策の切り札として期待するのが、検査拡充による早期発見だ。

県内では、医療機関で受けられるPCR検査や抗原検査の導入を促進。
> このまま感染者を抑制することができるのか-。小川知事や県内感染者の約6割を占める福岡市の高島宗一郎市長が対策の切り札として期待するのが、検査拡充による早期発見だ。
グラフを眺める限り「波が遅れてやってきてて、感染拡大する入り口」な感じ。
「いつ来ても」警戒西日本新聞

確かに福岡は東名阪札に比べて明らかに少ないように感じる(ここ数日増え始めているようだけど)。検査拡充はしてるんだろうけどそれ以外に何らかの要因があるはず。
(西日本新聞)
以上
 

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