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「食べ物ください」コロナで解雇、路上生活の末…恐喝未遂の女に刑猶予 | 3ページ目|【西日本新聞ニュース】

43コメント 2020-10-22 10:36  西日本新聞

3ページ目|今年8月、福岡市・天神の真珠販売店。女(30)がカッターナイフを店員に向けて現金を脅し取ろうとした。結...|西日本新聞は、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるニュースサイトです。九州・...

ツイッターのコメント(43)

持続型給付金、無いよりマシだがコレじゃダメなんだとビッグバン時代から言うておる....
 
確定申告を基とした運転資金貸付けの問題点「働かなくても給料もらえるから働かない」以外の問題点を教えてエロい人!
これが普通だと、自己責任と感じる人が増えているのかな?絶対に異常なんだよ。幸せに生きるハードルが高いって、昔の飢饉の寒村と同じ。
「食べ物ください」コロナで解雇、路上生活の末…恐喝未遂

コロナ禍でこんな状況だから政府がしっかりしろよ

アホみたいな税金を取りサラ金のように年金などの督促状

政治家からしたら俺らの給料が減るだろぐらいにしか思っていない

国民より自分中心だからな
これからこんな人が続出すると思う。
コロナ禍で生き延びる為にはどうしたらいいんだろう?
男女問わず日本中でこんな人まだまだ出るのかな
金有り層を旅行に行かせるより、こういうぎりぎりまで追い詰められた人たちのために使えよ、税金は!
GOTO、GOTOって冗談じゃない。金の使い道が違うだろう!
身を切るような辛いニュース。弱いものから足を切られる社会。
信じられない話。悲しさを通り過ぎ…表す言葉がない。
生きづらいですね。
社会保障制度をどんどん利用しましょう。
あとはいろいろ情報を共有して何とかしていきたい。
「オルタナティブ」ではもう追いつかない。
こういう人がきちんと福祉を受けられる世の中になってほしい。
不十分だけど現状でもセーフティーネットがある。行政はセーフティーネットに頼る事を本人の責任じゃない事を世間に強くアピールしろよ。彼女みたいな弾き出されても社会か面倒みないと。
一概に責められないなこれ

「食べ物ください」コ口ナで解雇、路上生活の末…恐喝未遂の女に刑猶予
めっちゃ茶番事件

>
>カッターナイフを握った。高級感があり、店員が1人の店に狙いをつけた。ためらい、ためらい、3度目の入店で声を発した。未遂に終わると交番に駆け込み、一部始終を話し、逮捕された
これ、記事を読んでみると単純そうで複雑。今の日本の姿だと思った。
批判をせず、
同情もせず、
他人も自分も会社も
恥ずかしいと思わずに兎に角生きていられる社会

ベーシックインカムが必要でしょう。

財政赤字を唱えながら毎年無駄な予算組み
GoToなど要らない
東京五輪など要らない
どうしてもダメだったら、生活保護を受けていいんだと言う風潮になればいいな…
こういう記事はもどかしさが残るな。。。全ての人間を救いたいとは思わないが、特定少数の人ぐらいは助ける事のできる偽善者ではいたい。
國民に必要なのは資産や税金を吸い捲り、健康的で文化的な生活もさせようとしない「支配者」ではなく、公助ありきで助け合いを呼びかけ且つ自らも人々のために行動する「リーダー」だよ😑
行政も路上生活をする人たちへの巡回支援をしているが、その網の目から漏れた。「支援が届かず、救えなかった」。国選弁護人を務めた若杉朗仁弁護士は言う。
悲しすぎる事件ですね
コロナで解雇、路上生活、強盗って、日本もこんな状態なんですよ
GoToトラベルとかでいいのかね、政府の政策は
ギリの生活してる人って大勢いるのに、もっと公助を
徹底しないとダメでしょ
行政も、もっと気軽に相談できる体制にしないと
命を守れない
新型コロナに関する解雇や雇い止めは非正規社員を中心に6万人を超す。住まいを失うケースの増加も…←GO TO ナンチャラ 浮かれてる場合じゃないでしょ。
>物心がついた時には「久留米市の施設」にいた。中学卒業まで施設で過ごし、飲食店での勤務を転々とした。
この人の今後の人生が幸せであらんことを願うしかない。
この記事は良かった。
新型コロナに関する解雇や雇い止めは非正規社員を中心に6万人を超す。住まいを失うケースの増加も懸念される。自殺者は増加傾向にあり、30代以下の女性が目立つ。
バネ力がつくほどの環境がない時の悔しさったらない……。。
持病持ちだけど、健康な人だって、行政とかどんどん頼っていいと思うんだ。辛いものは、皆辛いもの。それはズルなんかじゃない。
>「自分で何でもできる人ばかりではないから、さまざまな支援制度がある。相談することを考えてください」。判決言い渡し後、裁判官の説諭にうなずいた被告。また、仕事をしたいと願った。
なんか可哀想になるな、生い立ちも。
親族友人無いと追い込まれるかもね~。
GoToイートとかトラベルとかやってるすぐ横ではこうやってひもじい思いをしてる人がいるってことは理解してないと。GoToなんちゃらなんて辞めて再給付金の方が効果はあると思うけど。
→可哀想過ぎる…。これは彼女の責任なのか、周囲の責任か、行政の責任か…。誰が何をすれば、よかったのでしょう…。
この女性の気持ち痛いほど分かる
所持金257円。「私もおいしいものを食べて、新しい洋服も買いたい」の言葉
同じ人達私達には支援はほど遠い
天神でこんなことが。被告女性が駆け込んだ交番って線路下の警固交番だろうか。胸が詰まる。
「自分で何でもできる人ばかりではないから、さまざまな支援制度がある。相談することを考えてください」(判決後の裁判官の説諭)
「コロナ禍は弱い立場の人ほど追い込んでいく。福祉、行政は頑張りどころにきている。」(西日本新聞)
「昨日からなにも食べてません」って書いた人にこの前1000円渡した。私がすることなんて一時的なことでしかないけど、一食でも食べてほしいと思ったから。私は欲しい本を一冊我慢する。

コロナで解雇、路上生活の末…恐喝未遂の女に刑猶予
これからもっときつくなるかもな。
この女性のその後が気になる。30歳で健康な女性ならコンビニやファーストフードなどの仕事につけるような気もするけど、そんなに単純ではないのかもしれない。
明確に政府の責任です。
これ、別に行政が責められる理由は特にないんじゃ?

強いて言うなら、本当に危なくなった時は恥とか言ってないで行政に相談するように教育しろよ、くらい?
「食べ物ください」コロナで解雇

保険入ってるか不明
夜逃げ同然でアパート出る
声かけを無視
行政に頼る恥ずかしさより犯罪を選んでしまう
こういう人が行政(公助)を頼れるようにするのも国が目指す「自助」のかたちのひとつじゃないかなって思う
これから暮れになるにつれてこのようなことが増える気がする。
「自分で何でもできる人ばかりではないから、さまざまな支援制度がある。相談することを考えてください」と裁判官。
難しい話だよな。
追い詰められてしまうと正常な判断が出来なくなる。
貧困であれ迫害であれ飢餓であれ暴力であれ。

「まだ大丈夫」じゃなくて「余裕のあるうち」が大切なのかもしれない
以上
 

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