TOP > 科学・学問 > 新種ハエに「ナカムラテツ」と命名 功績後世に 佐賀大研究グループ|【西日本新聞ニュース】

新種ハエに「ナカムラテツ」と命名 功績後世に 佐賀大研究グループ|【西日本新聞ニュース】

昨年12月にアフガニスタンで凶弾に倒れた故中村哲医師の功績を後世に伝えようと、新種のタマバエの学名に「Massal...|西日本新聞は、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるニュースサイトです。九州・福岡の社会、政治、経済などのニュースを提供します。...

ツイッターのコメント(20)

新種のタマバエの学名を中村哲さんに捧げるなんて感動的です。中村さんは虫好きだったそうだから、ご本人もきっと喜ばれているはず。ハエだろうがダニだろうがセンチだろうが、その種が存続する限り、いや例えば滅びたとしてもその学名に中村さんは生き続けるわけで。それに
学名を通して後世の研究者や人々に功績を知ってほしい」
中村哲氏への献名、このケースだと遺族了承取ってる上にイスラム圏出身の研究者による後押しがあったようで
中村哲先生の偉業に心服する外国の研究者が提案して遺族とペシャワール会の了解を得て献名。虫好きだった中村さんを称えるすばらしい贈り物と思います。
.....故中村哲先生が新種ハエの名前に......一瞬、”マッキー”を思い出した......
ナカムラテツさんという知り合いがいるけど、彼のあだ名が「ハエ」にならないことを祈る^^;
その偉大な功績を、後世まで伝わることを願います。願わくばお札の肖像画に。
偉大な方の名は人の心に残るし、後世にも語り継がれていく。いくら昆虫好きだったとはいえ命名されるなら、ハエではなくてカマキリやカブト虫がよかったねw
〝徳田准教授は「中村さんの活動に対しては尊敬という言葉以外にない。学名を通して後世の研究者や人々に功績を知ってほしい」と話している〟

その功績が永遠に語り継がれる事とアフガニスタンの平和をを心から祈ります。
テツさん、、、
寝る前のニュースチェックでこれ見てどうしてもひとことだけ

偉大な医師であり偉大な地球人である中村哲さんの無念と達成感とを何であれ忘れまいとしてくれた事に心からの感謝を
ハエはいかんだろ。
これは失礼極まりないのでは?ハエの名前だぞ?私が遺族ならブチ切れる。この佐賀大研究グリープ正気なのか?
あ、ナカムラテツがいる!って
行ってみたい
昨年12月にアフガニスタンで凶弾に倒れた故中村哲医師の功績を後世に伝えようと新種のタマバエの学名にMassalongia nakamuratetsui(マッサロンジア・ナカムラテツイ)と付けられた(和名:ミズメタマバエ)。佐賀大学農学部の徳田誠准教授(昆虫学)らの研究チームが発見、命名した。
ヤクルトに居つくうんこバエには「ナカムラユウヘイ」ってつけないとな
昨年12月にアフガニスタンで凶弾に倒れた故中村哲医師の功績を後世に伝えようと、新種のタマバエの学名に「Massalongia nakamuratetsui」(マッサロンジア・ナカムラテツイ)と付けられた。和名は「ミズメタマバエ」。佐賀大農学部の徳田誠准教授らの研究チームが発見
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR