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球磨川は急峻な山縫う暴れ川 1965年には家屋1281戸が損壊・流失|【西日本新聞ニュース】

熊本県南部を流れる球磨川では過去にも大雨や台風による洪水が相次ぎ、流域の浸水被害が起きている。急峻(きゅうしゅん)...|西日本新聞は、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるニュースサイトです。九州・福岡の社会、政治、経済などのニュースを提供します。...

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今回の熊本県球磨川の氾濫は人災です。具体的には、民主党に、前原国務大臣に責任があります。

2009年当時、ダム建設の反対を表明後、何一つ代替策を出さず今回の事態に陥りました。

もう一度言います。これは「人災」です。

【西日本新聞ニュース】
63-65年、3年連続の氾濫を受けてのダム計画の住民の反対を受けての中止後、治水計画が定まらないままの今回の悲劇
@seikakamui 豪雨の発生度合いも物量も昔の比じゃないからねぇ、特に難しいと思う。他の策総動員で総合力で押すしかないけど、溜めることも水位調整もできないからなぁ。高い堤防ほど切れたら大被害だし。

これ見てると悲しくなるね。被害でたの同じ地域だよね。
50年前も人吉は水に浸かってるのね
まさか球磨川が氾濫するなんて思わなかったわ💦
八ッ場ダムに続いて、民主党政権時代に建設中止になったダムが話題になってる。
熊本知事が「ダムによらない治水を12年間でできなかったことが非常に悔やまれる」と語ったが、治水は20年・50年で考えるもの。脱ダムの「ブーム感」ではなく「治水」としての意識と対策が必要。
で専門家?として呼ばれた人は触れてなかったけど、球磨川は1965年に氾濫して、治水のためのダムの建設計画があったけど地元の反対で計画中止になった。これ報道すべき事実だと思うけど。
上流や支流に砂防ダムや貯水池、ダムが必要なのかな?
1965年には家屋1281戸が損壊・流失 拡散希望
1965年には家屋1281戸が損壊・流失
球磨川の川辺川ダム建設中止
前原が絡んでいたのか

反対運動の広がりを受け、蒲島郁夫県知事が2008年に建設反対を表明。翌年、民主党政権下の前原誠司国交相(当時)は計画中止を表明した
以上
 

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