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遺体の飛沫感染リスクは? 医師「呼吸しないため、極めて低い」|【西日本新聞ニュース】

新型コロナウイルスに感染して亡くなった場合、遺族は故人の顔を見ることも、お別れを言うこともできないのか-。タレント...|西日本新聞は、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるニュースサイトです。九州・福岡の社会、政治、経済などのニュースを提供します。...

ツイッターのコメント(12)

実際に対応される方の負担も考慮しなければならないし、専門家による議論も必要かと思いますが、ひと目会いたいという遺族の想いを尊重したいですね(今井)
そうそう。医学知識はないけど
呼吸してないなら触れさえしなきゃ感染しないんじゃ?って思ってたわ
ほらねっていうか僕がいつも言ってる通り遺体からの感染リスクは少ないのは医師も認めているでしょう。感染症の話ししてるんだから同じになるんです。
「医師によると、遺体は呼吸をしないため、飛沫感染のリスクは極めて低い」
ご遺体袋に納め、納棺した上でご遺族が会う場合は手袋マスクなどの防備をした上でお別れは可能とガイドラインは出てるはず☝🏼️志村けんさんの件で会えなかったことをマスコミが大々的に報道したのがそもそも間違い。実際はご遺体袋に納める時だけ注意が必要程度。
- ライブドアニュース
最後のお別れは
できそうです
西日本新聞に列記されていた2つの記事(2)→
九州医療センター(福岡市)の長崎洋司感染症内科医長はそう指摘し「過剰に怖がる誤った認識が広まっている。今後は医師や感染症の専門家、葬祭業者で情報共有していくことが大事」と訴えた。
以上
 

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