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避難所でもLGBT配慮 熊本県、運営マニュアル改定へ 九州初、地震教訓生かす|【西日本新聞ニュース】

13コメント 登録日時:2019-10-05 06:47 | 西日本新聞キャッシュ

熊本県は、災害時の避難所運営マニュアルに性的少数者(LGBT)への配慮を盛り込み、年度内にも改定する方針を明らかに...|西日本新聞は、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるニュースサイトです。九州・福岡の社会、政治、経済などのニュースを提供します。...

ツイッターのコメント(13)

配慮配慮って、ようはただの特権階級ですよね? /
マジで結構な音量では!?って声出たわ(出してない)
「避難所には男女別のトイレや風呂しかなくて入りにくい」
「受付で性別を聞かれてどう答えていいか困った」
出来もしないことマニュアルに書くなよ。
トランスジェンダー対策やん??
災害時にこんなこと言う勇気のある方って凄いわねと言う感想しかない。
一歩前進と言って良いのか……
相談しなければ前に進めないこと、人目にふれず届けるとか、まだまだ考え方が一方的な気がしてならない。
そもそも総てに垣根がなければ、自等もはっきりしていない人もいるだろう内心を吐露するような相談をする必要もない。
熊本県に引っ越したい。すぐお隣だけど。
避難所でマイノリティに配慮するのは大事。
ただ配慮が増える分、運営側の負担が大きくなる。
なので運営にお任せではなく、当事者が積極的に運営を参画・補助して責任を受け持つ必要がある。
これってLGBTじゃなくてトランスジェンダーへの配慮だよね?
←「熊本県は、災害時の避難所運営マニュアルに性的少数者(LGBT)への配慮を盛り込み、年度内にも改定する方針を明らかにした」
以上

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