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東京青山の億ション工事で最強トリオが引き起こした前代未聞の大失敗 | SAFETY JAPAN [セーフティー・ジャパン] | 日経BP社

59コメント 登録日時:2014-02-03 16:39 | www.nikkeibp.co.jpキャッシュ

工事の不具合で販売中止・契約解除 東京都港区南青山7丁目に建設中の高級マンション「ザ・パークハウスグラン南青山高樹町」が、工事の不具合により販売中止・契約解除の事態に追い込まれた。事業主は契約解除に際して購入者に手付金を返し、迷惑料を支払うなどの対応をとる。工事の不具合とは、配管や配線を通すための「スリーブ」といわれる貫通孔が、設計図が示す...

Twitterのコメント(59)

細野透:東京青山の億ション工事で最強トリオが引き起こした前代未聞の大失敗(1/5ページ):nikkei BPnet 〈日経BPネット〉 BPnet 〈日経BPネット〉

これでうちの現場、コア抜き原則禁止なのか
>平均価格は約1億4000万円、手付金は1割なので約1400万円になるが、契約解除に伴って、この手付金に加えて、迷惑料として手付金の2倍を支払う
工事の不具合で販売中止・契約解除
事業主は三菱地所レジデンス、設計監理は三菱地所設計、建築施工者は鹿島建設、設備工事施工者は関電工。
三菱地所を見に行こうかな
これはいかんだろRC(鉄筋コンクリート)ならやりなおしだな。
笑えね〜。自殺者出るんじゃ無い?
こういう時の対応がやはり大手デベと中堅デベの違いだよな~。中堅だとつぶれる可能性すらあるし
結論が出たのか。
非常にわかりやすい(と思う)。長いけど。。。
こんな物件を買うことはないだろうけど、参考までに。/
ひどいことになっているマンションはここだけではない。埋設管を使わなければならないところに通常配管を使っているマンションもある。
自分がこういう業界で仕事をしていなかったら興味を持たないだろうけど、お家を買うっていう行為は一般消費者なら誰でも選択肢にあるから、知っておいて本当に損はないなと思う。
日本の景気がよくなることを願うばかりです。
”厳密にいうと、欠陥工事や手抜き工事ではなく、手抜かり工事と呼ぶのが正しい。”
建築学科出身者としては、これからの日本を象徴するように思える大惨事。
結局は、仕事に対する責任感が欠如してるように見えますね…。これから色んな分野でこういう致命的なケアレスミスが出るんだろうな… :
どうしてこうなった?
これは目も耳も疑う事態…三菱系に加えて鹿島ってスーパーゼネコンやん。どんだけの損失になるんやろ。庶民ながら額を知りたい。
東京青山「億ション工事失敗事件」続報――類似した前例で関係者はどう動いたか
どの業界も人手不足は深刻
100程度の貫通穴を決めるのにひーひー言っていた私には胃痛の元以外の何物でもない。
この記事分かりやすいと思う。設備屋さんが気付いて指摘してたみたいだなぁ…
これは自分の場合を考えると背筋が凍るじゃ済まんな…
東京青山の億ション工事で最強トリオが引き起こした前代未聞の大失敗…メモ_φ(・_・
素人にはこれがわかりやすい。
こんなこともあるんだね /
未完成物件の手付は5%か1000万を越えると保全措置必要だけどやるのかな?無縁なので知りませんが… RT @jo_taka: 手付け倍返しどころか3倍返しか。| 東京青山の億ション工事で最強トリオが引き起こした前代未聞の大失敗
痺れる話だなぁ。 ー
売られているマンションでもなにかしら騙して工事されてる (建築の友人
日本のもの造り大丈夫か? と言いたくなるはなし
これは、、、どうしてこうなった?
これは信じられん! ――
まぁブランド信仰もほどほどにしないと。。
「コア抜き」という言葉や構造的に弱くなる事、スリープまわりに補強筋を予め入れる事って今回はじめて知ったので、工事みかけたらながめてみよう /
思うこと多々あり
気づくのは遅かったが、後で大問題になる事を考えると、事後処理は正しかった。 今までは図面が間違ってもベテラン職人の指摘が誤りを防いでいたのではないだろうか。 >
こういう間違いはおれも何度かやったことある。。その度に落ち込んだりしたけど、事業がふっとんで全解体とかまじがくぶる。

>
こんなことあるんだ。。。このマンション。売り出しの時散々話題になっていたのに。。
せっかくの良記事なのに、筆者の髪型がアレでアレな読後感。RT @tabbata この件に関してこれまで読んだ記事の中で最も詳しいです。非常に勉強になった。>東京青山の億ション工事で最強トリオが引き起こした前代未聞の大失敗 …
関係ないけどこれ書いている人カ○ラかなあ。。 RT @tabbata: この件に関してこれまで読んだ記事の中で最も詳しいです。非常に勉強になった。>東京青山の億ション工事で最強トリオが引き起こした前代未聞の大失敗
確かに良く解る。RT @factaonline 分かりやすい記事。しかし凄い失敗だな。担当者たちはどうなるのだろうか…【日経BP】東京青山の億ション工事で最強トリオが引き起こした前代未聞の大失敗
手抜かり工事、か。/
地所 QT @factaonline: 分かりやすい記事。しかし凄い失敗だな。担当者たちはどうなるのだろうか…【日経BP】東京青山の億ション工事で最強トリオが引き起こした前代未聞の大失敗
分かりやすい記事。しかし凄い失敗だな。担当者たちはどうなるのだろうか…【日経BP】
欠陥工事でも手抜き工事でもなく、「手抜かり工事」 !? “@ryu2net: ”
おっ!やっちまった‼︎
だいぶ前ですが、放医研には外壁に配管が走りまくってる建物がありました。穴を開け忘れたのか、設計ミスか覚えてませんが、アレは億ションでは出来ないでしょうね。
読んだ。「東京青山の億ション工事で最強トリオが引き起こした前代未聞の大失敗」
日経アーキテクチャの元編集長の解説。わかりやすく、現場がどういう状況であった可能性があるかも理解しやすい。/
まさに前代未聞.。三菱地所レジデンス、鹿島建設、三菱地所設計という組合せでこんな事が怒るとは..。
「鹿島がマンションでこんな失敗を」ってこのミスの原因は現場がいち早く報告を上げんかったことに起因するので会社ファクターではないしそもそも鹿島のマンション買うメリットって賠償金とっても潰れん事だけよね / “東京青山の億ション工事で…”
直しても再販しても、儲かりそう。 / “ | 日経BP社”
あとで読む → どうもこのニュースの扱われ方が気になるんだが、一体どこが気になっているんだか、自分でも未だよく分かってなかったり。。
高層ビル工事ワクワク勢として分かりやすくて良い。 / “ | 日経BP社”
ついに取り上げられたか。
次回アップデートで。。。とはいかないもんなあ。「配管や配線を通すための「スリーブ」といわれる貫通孔が、設計図が示す通りに入っていなかった」
姉歯さんのこと思い出した。⇒ 事業主は三菱地所レジデンス、設計監理は三菱地所設計、建築施工者は鹿島建設、設備工事施工者は関電工。
>>> それにしても大事件、大事故一歩手前、紙一重の手抜かり工事。プレステッジブランド崩壊。更地にせざるを得ないとは...現場見とくか!?
建築&住宅ジャーナリスト細野透氏
以上

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