「サブスク疲れ」 進む選別 利用者数、ピークの3割減: 日本経済新聞

78コメント 2022-08-15 02:22|日本経済新聞

「サブスク疲れ」や「サブスク貧乏」といった言葉が広がっている。新型コロナウイルス下で定額・使い放題のサブスクリプション契...

ツイッターのコメント(78)

「疲れ」なのかな?節約じゃなくて?

これからいろんな疲れ単語がでてきそうですね。リモート疲れ、DX疲れ、SaaS疲れ。とりあえず疲れと言っておけばおk感が広がっている。
確かに、スマホで購読/購読解除ができるサブスクサービスって購読するのも解除するのも超簡単だから、飽きると辞めちゃうんだよな/
サブスク貧乏に買っているかもしれない(笑)
サブスク・ビジネスの淘汰。

取り敢えずサブスク!みたいなビジネスは通用しなくなってきたということ。

そりゃそうだ。
> 契約・解約、繰り返し...


#ニュース #エンタメ #サブスク
"コロナ下の「巣ごもり消費」が増え始めた2020年3月ごろから急増。同年10月には1月の1.5倍まで増えた。このあたりから減少に転じ足元ではピーク時の約3割減の水準でコロナ前の1.1倍まで逆戻りした"
エンタメ系のサブスク単価減、情報系や本は単価増えた
サブスクに取り組んだホテルがいくつかありましたが、ビジネス全体ではピークアウトしてきている様です。
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FYI『 利用者数、ピークの3割減』
>課金額の平均は年代が上がるほど高い。シニア層などで趣味により高単価のサービスを使う人が多いようだ。

趣味ではないけど、高単価サブスクことセコムとか入っちゃうやつだ。
これ紙面で読んだ。私もまさに今年に入ってサブスク整理したのでドキっとした。月額料金がさほど高くないからといくつか動画配信サービス入ってたけど、観る時間が足りなくて💦
音楽サブスクも一旦やめてみて様子見。youtubeとTVerで事足りちゃうというのもある😮
おはようございます。意外に新しいビジネスモデルが当たる時期かもしれないね。という話。「可処分時間が足りない学生やZ世代は1カ月単位で契約と解約を繰り返す手間を惜しまない」
20年秋のピーク時から3割減。>若い層はコロナ下で増やした契約を減らす反動も大きく、足元の契約数はコロナ前を下回っている。 /
コロナで一気に契約者増えたのが、いったん揺り戻しが来て減少してる。サブスク同士の競争も激化してるので、今後はサービスの淘汰と集約が進みそう。/
契約、解約を繰り返すことは悪くはないと思う
ユーザーがずっと付いてくれてるならサービスに満足してる証拠でしょ

シニア層の課金額が高いってのが気になった。単に財力や時間があるからなのか、解約ができてないだけなのか…

後者だとすれば必要な情報は集めれない…
サブスクの最たるものはNHKじゃね?
スマホのアプリ枠の1つを勝ち取ると同様に、月額の課金予算にどうやって入り込むかって考えると、結構なハードルに感じる。
ついでだからこの記事もブラ下げ。
映像作品に触れるのは人生の余技なんで、バンナムの方針とは真逆の方向に位置するんでねえの?


2022年8月9日
そもそも所有しないと言う概念が好きではない。
全て他人任せ。
コロナ禍で契約を増やした利用者が、サービスを吟味して残すものを決めた結果だろうから、悪いことではないのでは。

それと、個人配信への課金にシフトした面があると思うけど、そこは調査に含まれているだろうか。
図の作り方が雑で目が滑る……具体的な数値を隠して標準化したデータだけ出すのは怪しむべきポイントよ。提供されたデータのクオリティチェックをして、最低限基礎的な情報を載せてくれないと、こんなグラフだけ見せられてもなんの訳にも立たないでしょ。
利用者数、ピークの3割減|日本経済新聞
特に減少幅が大きいのは20~30代 ⇔ シニア層、課金額高く

「学生やZ世代は1カ月単位で契約と解約を繰り返す手間を惜しまない」
サブスク疲れというか、サブスク貧乏にみんな気がついたんだよ

毎月固定のチリツモ消費はクレカの分割払いと変わらんストレス

本当に必要なもの一つだけにすべき
ちなみに、みんなはどんなサブスク入ってるの?

私は…
①Apple Musicファミリー
②アマゾンプライム
③Netflix
④Kindle Unlimited

エンタメ系ばっか😅
ピークの3割減。
日本人のサブスク疲れ、サブスク離れ
お金の管理をしっかりしよう

契約する前に大切なのは「解約のしやすさ」を調べること。徹底的に解約の仕方を理解してから契約しましょう。解約の資料を印刷などして管理しておくといいですよ
サブスク制は永久ローン・税みたいな物で固定費が増えるだけだから収入が増えない限り負担は大きい。
アプリとか買切りじゃないのをホイホイ入れたらあっという間に凄い金額になるので逆に手が出し難い。
「サブスク疲れ」……分かる。
toC領域では「サブスク疲れ」なる現象が起きている
のですね。
【消費者の「可処分時間」をめぐる競争】 利用者数、ピークの3割減:日本経済新聞 1人あたり契約件数が21年秋ごろから減少も、長期契約に切り替えるユーザーも増え、利用頻度が高いと思われるコアなユーザーが定着か。ブームから次の成長へ行くか?
バフってたんだろーなー
サブスクユーザーは20年秋のピークから22年6月にかけて3割減少

「試しに使ってみた初心者のライトユーザーが徐々に離脱していったとみられる」とのこと👩‍💻

サブスクサービスって本当に増えたよね😃試しに契約してそのまま忘れることもしばしば。。。🤦‍♂️
めんどくさいねえ、人間って。
なんでも流行れば「疲れる」んだねえ。

単にコロナが収まって、みんな外に出るようになったから、だけだと思うけどね。
それだけ、今は入りやすく辞めやすくなったと捉えるべき。
便利な部分もあるけど、もはやサブスクは成熟期の後半に差し掛かっている感じがする。
私は基本サブスクは加入しっぱなしなので損してるかもしれない。
今日の注目記事👀✨サブスク疲れ…🤔契約数の推移、動画は減少、情報・書籍は増加。コロナ禍のお家時間は楽しむだけじゃなくて、長引く制限つきの生活に将来不安→自己投資への流れができたりはしないのかな。後、高齢者の増加は使い慣れた若者かは教えてもらっているとか…
「今後も消費者の「可処分時間」をめぐる競争が激しくなるのは必至」
別に疲れはしないけど、好みのメーカーの作品の取り扱いがなくなって利用しなくなったとか使い勝手悪くてお試し止まりとかある。
サブスク疲れというか、月替わりでNetflix→Amazon primeとか乗り換えた方が得な事に気がつき始めただけでは?
サブスクサービスを消費ではなく、投資と考えるとさほど疲れることはない。前者だと「使い切らなきゃ」と月ごとに回収しようという発想になる。
コロナ禍で盛り上がったサブスクに変化。消費者が徐々にリアルな消費に戻ってきていることが分かる。
・1人当たりの課金件数は21年秋がピーク
・契約数の減少幅が大きいのは20~30代
・課金額の平均は年代に比例
・シニアは趣味により高単価サービスを利用
サブスクの課金件数は昨年の秋にピークアウトしている。Yenpointが提唱するバラ売りがこれから流行ってくるの大きいトレンド
うちで契約しているのはiCloud+くらいですが、手元の機器の機能拡張なのでまあそういうものだとして契約してます。
日経のサブスクに関する消費者動向の分析記事が非常によくまとまっていて必読すぎる。
サブスクも拡大しきったので淘汰の時代かね🫤
使わないのに費用を払ってるなんてことだけはしないように! / (日本経済新聞)
日経新聞、普段はNewsPicksに触れるの社内でめちゃNGなのに、サブスク疲れ記事のトップ画像にはしっかりアイコン載せてくるの意地悪いな。
いやいや、サブスクリプションの定義は??
という記事だったわ…
動画配信とかだけに絞ってるのでは、サブスクリプションについて勉強不足な感じが否めないわね。
こいつらいつも疲れてるな。6、70代にまでサブスク広まってきてるのか -
Netflixが不調とよく聞きますが、そもそもサブスク自体が不調なのですかね?
サブスクは最強ではない

「サブスク疲れ」や「サブスク貧乏」という言葉は、個人でも法人でも起きています

今までの入会者数の増加を維持することはできず、1人あたり売上高もあがらない

この情報は投資への判断に役立ちますね
私の友人が有名どころの動画サービスなら全て有料会員だと聞いて驚きました。そんな見る時間ないでしょ。
でも、携帯と同じで、いつかは頭打ちになりますよね。
廃れることは無いでしょうが。
「学生やZ世代は1カ月単位で契約と解約を繰り返す手間を惜しまない」

若い人は、シビアな上に行動力があるなぁ。
どこぞのサービスみたいに解約よけの面倒な手順とか踏ませても、ググってやり方見つけるだろうし、なんならSNSにひどい会社だ!と投稿するし。
「どれが良い???」と迷ってるうちに取り残されて、未だ何処にも加入してない(今のとこ、そんなに困ってない)
疲れてはないやろ別に。
>3割減サブスク疲れ : 日経

一時期、あらゆる業種がサブスク参入してたけど、3割減では半端なトコは撤退が相次ぎそう

コアユーザ確保が、ポイント?
一見、任天堂とかディズニー等が強そうだけど、支払いは2−30代の親だろうし

サブスクに値上げとリストラの嵐来る?
価値に比べて高すぎる。提供者都合のサブスクばかり。元々は初期費用がいらないとか、はじめやすさと、あとはいろんなものをつまみ食いできるというメリットがあったと思う。

後、クラウドと同じで長期利用だととても...
>約70種類のオンライン定額課金サービスに1つでも支出するユーザー数を調べると、コロナ下の「巣ごもり消費」が増え始めた2020年3月ごろから急増。同年10月には1月の1.5倍まで増えた。このあたりから減少に転じ足元ではピーク時の約3割減の水準でコロナ前の1.1倍まで逆戻り
NHKっていうサブスクを解約したいねんけど。
Z世代は一ヶ月ごとにサブスクに課金したり解約したりする手間を惜しまないのか〜
サブスクも積もれば山となる。

利用者数、ピークの3割減」
日本経済新聞
サブスクのメリットについて改めて分析する必要があるかな
サービスの多様化と、質の向上により
どんどん契約しちゃって、
コントロール出来なくなるみたいなことは避けなきゃ。

企業視点でいうと、
カスタマーの持つ時間をどれだけ取れるか。だね。
ご利用は計画的に
私もサービスを使いきれない組だわ→
1ヶ月使わなかった、見なかった、読まなかったら解約。といったルールを自分で決めておく人は増えるだろうね。
「サブスク疲れ」や「サブスク貧乏」といった言葉が広がっている。新型コロナウイルス下で定額・使い放題のサブスクリプション契約を増やしたものの、サービスを使い切れなかったり出費がかさんだりする人が多いためだ
金ないからなあ ワイもKindleやめた
コロナボーナスが今まで続いたことは企業としてはかなりありがたい期間だったはず。「サブスク疲れ」って言葉には違和感。コロナを別で考えたときに、サブスク化自体の波がなくなるとは思えないけどな。
お金がない人は無頓着に払い続ける。
サブスク貧乏という言葉があるんですね。サブスクを複数契約されている方には面白いデータが集まっていると思います。
サブスクが増えすぎたのもあるかもしれない。
ニッセイ基礎研究所の久我尚子上席研究員は「学生やZ世代は1カ月単位で契約と解約を繰り返す手間を惜しまない」とサービス間の競争激化を予想する。
▶️ ユーザー数や契約数は減っても単価は上昇傾向だ。…課金額の平均は年代が上がるほど高い。シニア層などで趣味により高単価のサービスを使う人が多いようだ。
どれを選択するか選んで疲れて結局選択しない人も相当数いるとすると、まだまだ、この業界は強いよね。
今から視聴しようとする人は、選択がかなり楽だと思う。先行者が、お金と情報を出してくれるからだけど…。
『米動画配信大手ネットフリックスの会員数が減少に転じるなど、サブスクに異変が起きている。日経新聞はダウンロード数1000万超の家計簿アプリ「Zaim」の運営会社からデータ提供を受け、匿名性を確保することを条件に分析を進めた』
(Zaimのデータ販売ビジネス 地味に強そう)
鍼灸業界でも盛んに叫ばれていたサブスク。牽引してきた業種ではすでにピークアウト。この流れは1年遅れで鍼灸業界にもやってくる可能性ある。
以上
 
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